【お知らせ】2021年度 ゴールデンウィーク休業のお知らせ

SHaiN受検者ならびに導入企業 各位

貴社益々ご清栄のこととお喜び申し上げます。
日頃、SHaiNをご愛顧賜り厚くお礼申し上げます。

弊社ゴールデンウィーク休業期間はカレンダー通り下記とさせていただききます。
誠に勝手ながら期間中は何かとご迷惑をおかけし恐縮ではございますが、何卒ご理解、ご承諾を賜りますよう心よりお願い申し上げます。

【休業日】2021年5月1日(土)〜5月5日(水)
 ※4月30日(金)は通常通り営業致します。

なお、上記期間中にお問い合わせいただきました案件につきましては、5月6日(木)より順次対応させていただきます。ご不便をおかけしますが、何卒よろしくお願いいたします。

【ニュースリリース】AI面接サービスSHaiNの通信環境に関して

新型コロナウイルス感染症の影響を受け、政府より面接通信手段の明示が求められておりますが(2021年3月30日発表)、弊社が提供する対話型AI面接サービスSHaiN(以下、SHaiN)の通信形態は下記の通りです。

①受検者一人ひとりがスマートフォンにダウンロードした「SHaiNアプリ」と「SHaiN搭載サーバー」間
②企業が面接結果などを確認する「SHaiN受検者管理システム(WEBブラウザ)」と「SHaiN搭載サーバー」間

    *オンライン面接の通信容量は一般的なツール1時間利用を想定(自社調べ)

SHaiNは一人の通信環境の悪化が他者に影響を与えることはなく、またその事象が面接評価に反映されることもありません。
* SHaiNは面接評価に必要なデータのみ通信を行うため、通信環境に起因するトラブル事象も多く発生せず、常時接続するオンライン面接と比較しても通信量を大幅に低減することができます。

また、万が一通信障害が発生した場合においても、該当する受検者は中断した箇所から面接を再度実施することができます。これら受検トラブルにおいては「SHaiN受検者サポートセンター」を設置しフォロー体制を整えておりますので、安心してご利用いただけます。


【本件に関するお問い合わせ先】株式会社タレントアンドアセスメント 営業推進室
全社員テレワーク勤務となっておりますので、ご質問は「お問い合わせページ」よりお送りください。

【プレスリリース】松屋フーズホールディングス 店長昇格試験にSHaiNを導入~人の見立てと面接評価レポートの遜色なし~

株式会社タレントアンドアセスメント(本社:東京都港区、代表取締役:山崎俊明、以下タレントアンドアセスメント)は、株式会社松屋フーズホールディングス(本社:東京都武蔵野市、代表取締役社長:瓦葺一利、以下松屋フーズ)が、店長昇格試験に対話型AI面接サービス SHaiN(以下、SHaiN)を導入したことをお知らせいたします。

【SHaiN導入の背景】
松屋フーズでは、昭和41年創業時の「お客様によろこばれる店づくりをめざして、お客様に奉仕する。そのためには、どんな努力も惜しまない」という思いを継承し、お客様によろこばれる店づくりをしています。
この“お客様によろこばれる店づくり”の要になるのが各店舗の店長ですが、松屋フーズの店長昇格試験では、年2回店長候補者を選出し、東京や大阪に招集して試験を実施しており、面接試験においては会場毎・面接官毎の評価のバラツキ、試験受験のための移動時間、面接に携わる関係者の拘束時間などが課題となっていました。
昨年6月の試験では新型コロナ感染症の状況を踏まえ、東京・大阪の近隣候補者のみ従来通り、遠方候補者に対してはWEB面接に置き換えて実施しましたが、WEBでの実施は初めての試みといったところもあり、システムトラブルや通信障害、WEB面接の準備等に苦労しました。
この度のSHaiNの導入により試験そのものを全てオンライン化することで、従来からの課題を解決すると同時に、候補者に対し恣意性を排除した的確なフィードバックを行い、人材育成の面でもより質の高いサポートが可能になりました。

〜〜〜 松屋フーズホールディングス 人事部人事グループ コメント 〜〜〜
SHaiNはこれまで「人材採用に活用されているサービス」との話を受け、どこまで信頼できるサービスなのか、本当に活用できるものなのか半信半疑でしたが、トライアルで実施した社員の面接評価レポートを拝見し、我々の見立てと合致しており、かつその解説も納得できるものでした。
今回SHaiNを店長昇格試験で利用しましたが、従来から課題に上がっていた面接時の評価基準の統一や面接に関わるコストの削減だけでなく、試験業務の生産性向上(日程調整などの業務削減、面接のエビデンスがしっかり残る)ことも想像以上に大きな成果でした。今後も継続的に実施していくとともに、別の昇格試験などへの展開も検討していきたいと考えています。
 

■対話型AI面接サービス SHaiNとは https://shain-ai.jp/
タレントアンドアセスメントが開発した戦略採用メソッドをもとに、人間の代わりにAIが面接を実施することで、人間が行う面接で課題視されてきた評価のばらつきが改善され、評価基準の統一、先入観のない公平公正な選考を実現します。
受検者はスマートフォンを利用し、非対面・非接触で24時間365日、いつでも世界中*どの場所でもAIと対話しながら面接をすることができ、日程による受検辞退などの機会損失を減らせるようになります。
また実施側は評価レポートの結果などを参考に、対面の面接時には候補者ごとに適した質問を投げかけたり、候補者の特徴に合わせた動機付けをしたりすることで、内定辞退防止・モチベーション向上に活用することができます。さらに人材配置や育成など、戦略的にピープルアナリティクスとして活用することができます。 多くは人材採用シーンで活用されており、「遠隔地受検者への受検機会の提供」「戦略採用メソッドに基づいた評価基準の統一」「採用担当者や面接官の面接工数の削減」といった部分が評価され、2021年1月末日時点で270社以上の企業様にご利用いただいております。

* 一部ご利用いただけない国・地域がございます。 

 
■株式会社松屋フーズホールディングス https://www.matsuyafoods-holdings.co.jp/
所在地   東京都武蔵野市中町1-14-5
代表者   代表取締役社長 瓦葺一利
設立    1980年1月
資本金   66億5,593万円
事業内容  飲食事業を中心とするグループ会社の経営管理

■株式会社タレントアンドアセスメント
所在地   東京都港区虎ノ門 4-1-1 神谷町トラストタワー23F
代表者   代表取締役 山崎俊明
設立    2014年10月
資本金   3億9,380万円(資本準備金を含む)
事業内容  AI面接サービスSHaiNを主軸とした採用コンサルティング事業の展開


[プレスリリースの提供元] PR TIMES
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000066.000011421.html 
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【プレスリリース】大阪学院大学・大阪学院大学短期大学部が就職支援ツールとしてSHaiNを導入 ~対話型AI面接サービスで学生をしっかりサポート~

株式会社タレントアンドアセスメント(本社:東京都港区、代表取締役:山崎俊明、以下タレントアンドアセスメント)は、大阪学院大学・大阪学院大学短期大学部(所在地:大阪府吹田市、総長:白井 元康、以下大阪学院大学)において、22年卒の学生向けに対話型AI面接サービスSHaiN(以下、SHaiN)が導入されることをお知らせいたします。

【導入背景】
大阪学院大学のキャリアセンターでは、建学の精神である「視野の広い実践的な人材の育成」に基づき、学生が自らの将来設計を主体的に行うことができるよう、就職支援行事や個人面談、企業説明会、ゼミナールでの指導を積極的に実施するなど、学生一人ひとりに対するきめ細かな指導・支援体制を構築しています。
昨年から続く新型コロナウイルス感染症の拡大や、緊急事態宣言の発出などの影響により、新卒採用の環境が目まぐるしく変化する中で、就職活動を行う学生が、自らの行動によって選考への不安を少しでも取り除き、本番で実力を発揮できるよう、時間や場所の制約を受けずに利用ができる支援ツールとして、SHaiNを導入いたしました。
同サービスは、面接練習や可視化されたフィードバックを希望する22年卒の学生向け就職支援ツールとして、自己分析や自己表現の振り返りなどに活用してもらうとともに、キャリアセンターのスタッフが、フィードバックの内容に基づき、学生個々の状況や適性に応じた指導を行うことで、質の高い支援を実現し、コロナ禍で就職活動に挑む学生を力強くサポートします。

〜〜〜 大阪学院大学キャリアセンター コメント 〜〜〜
就職支援の一環として、学生の都合に合わせて選考の対策ができ、明確なフィードバックも得られるツールを求め、SHaiNを導入いたしました。同サービスを提供されている代表の山﨑俊明氏は、本学の卒業生です。学生が社会に出るための行動を起こす重要な時期に、自らの先輩であり、採用現場の最前線で活躍されている山﨑氏のバックアップを受けられることは、非常に心強いはずです。また、本学の人材育成が、好循環を生み出していることを表す取り組みであるとも思います。トライアルを体験した学生からは、「最初は、多くの質問に対して詳細に答えることを求められ、戸惑いました。しかし、これほど多く、また深く掘り下げて質問されることを経験していると、実際に面接を受ける際の不安が払拭されるので、就職活動に役立つと思いました」との感想が寄せられています。同サービスの導入が、厳しい採用環境の中で、学生が自信を持ち、就職活動に挑むための一助となることを期待しています。
 

■対話型AI面接サービス SHaiNとは https://shain-ai.jp/
タレントアンドアセスメントが開発した戦略採用メソッドをもとに、人間の代わりにAIが採用面接を実施することで、人間が行う面接で課題視されてきた評価のばらつきが改善され、採用基準の統一、先入観のない公平公正な選考を実現します。
受検者はスマートフォンを利用し、非対面・非接触で24時間365日、いつでも世界中*どの場所でもAIと対話しながら面接をすることができ、日程による受検辞退などの機会損失を減らせるようになります。
また企業側は評価レポートの結果などを参考に、対面の面接時には候補者ごとに適した質問を投げかけたり、候補者の特徴に合わせた動機付けをしたりすることで、内定辞退防止に活用することができます。さらに入社後の人材配置や育成など、戦略的にピープルアナリティクスとして活用することができます。
これまでも「遠隔地受検者への受検機会の提供」「戦略採用メソッドに基づいた評価基準の統一」「採用担当者や面接官の面接工数の削減」といった部分が評価され、2021年1月末日時点で270社以上の企業様にご利用いただいております。

* 一部ご利用いただけない国・地域がございます。

 
■大阪学院大学・大阪学院大学短期大学部 https://www.osaka-gu.ac.jp/
所在地    大阪府吹田市岸部南2-36-1
代表者    総長 白井元康
創立     1963年
グループ校  AST College、大阪学院大学高等学校

■株式会社タレントアンドアセスメント
所在地   東京都港区虎ノ門 4-1-1 神谷町トラストタワー23F
代表者   代表取締役 山崎俊明
設立    2014年10月
資本金   3億9,380万円(資本準備金を含む)
事業内容  AI面接サービスSHaiNを主軸とした採用コンサルティング事業の展開


[プレスリリースの提供元] PR TIMES
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000065.000011421.html
[プレスリリースのPDFファイル]
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【お知らせ】2020年度 年末年始休業のお知らせ

SHaiN受検者ならびに導入企業 各位

拝啓 貴社益々ご清栄のこととお喜び申し上げます。
日頃、SHaiNをご愛顧賜り厚くお礼申し上げます。

誠に勝手ではございますが、年末・年始休業期間につきまして、下記の通りとさせていただききます。
期間中は何かとご迷惑をおかけし恐縮ではございますが、何卒ご理解、ご承諾を賜りますよう心よりお願い申し上げます。
敬具

2020年12月29日(火)〜2021年1月4日(月)

なお、上記期間中にお問い合わせいただきました案件につきましては、年明け1月5日(火)より順次対応させていただきます。ご不便をおかけしますが、何卒よろしくお願いいたします。

【お知らせ】2020年度 ゴールデンウィーク休業のお知らせ

SHaiN受検者ならびに導入企業 各位

貴社益々ご清栄のこととお喜び申し上げます。
日頃、SHaiNをご愛顧賜り厚くお礼申し上げます。

誠に勝手ではございますが、弊社ゴールデンウィーク休業期間はカレンダー通りとさせていただききます。
期間中は何かとご迷惑をおかけし恐縮ではございますが、何卒ご理解、ご承諾を賜りますよう心よりお願い申し上げます。

【休業日】2020年5月2日(土)〜5月6日(水)
 ※4月30日(木)・5月1日(金)は通常通り営業致します。

なお、上記期間中にお問い合わせいただきました案件につきましては、5月7日(水)より順次対応させていただきます。ご不便をおかけしますが、何卒よろしくお願いいたします。


【ご参考】新型コロナウイルス感染症に対する当社の対応について [4/7更新]
タレントアンドアセスメントでは、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の拡大感染の抑制および自社従業員の安全確保のため、2020年3月30日より在宅勤務(テレワーク)等の対応を継続しております。

詳しくはこちらのページをご確認ください。

【プレスリリース】AI面接サービスSHaiN、初月10件無料サービス提供開始 ~新型コロナ感染拡大影響の中でも採用活動の継続に有効~

株式会社タレントアンドアセスメント(本社:東京都港区、代表取締役:山崎俊明、以下タレントアンドアセスメント)は、対話型AI面接サービスSHaiN(以下、SHaiN)の導入を検討されている企業様に対し、10件までの受検用IDを無料提供いたします。昨今の新型コロナウイルスの感染拡大の影響等により採用活動の継続、延期をお考えの企業様におきましても、ぜひご検討ください。

【SHaiNの導入を検討される企業様を対象に10件の受検IDを提供】
これまで1件ごとの従量課金制でご提供してきたサービスを、以下条件により無料でご提供いたします。
・申込〜1ヵ月間のご利用の受検IDを10件まで無料提供
・受検完了分の面接評価レポートも無料提供
・対象は、SHaiNの活用を検討する未導入企業(法人事業者)及び地方自治体
<通常価格および各サービス内容>

*通常価格の費用発生はIDカウントではなく、面接評価レポート納品カウントの従量課金制となります。

【採用活動の継続・延長を検討されている企業様を支援】
昨今の新型コロナウイルスの感染拡大ならびに緊急事態宣言発令等を背景に、企業の事業継続はもちろんのこと、採用活動への影響も非常に大きなものとなっており、採用活動に不安を持ちながらの活動継続、採用活動そのものの延期などを検討・対策されている企業様も多くあります。
いつでもどこでもしっかりとした面接ができるSHaiNは、学生・企業ともに感染リスクの不安を払拭しつつも、従来の面接で課題となっている評価基準のバラつきや、しっかりとした面接のエビデンスを残すことができます。
タレントアンドアセスメントは今回の無料提供サービスを通じて、就活生ならびに求職者の就職活動の継続を支援・推進するとともに、企業様における長期化が予想される採用期間による担当者の負荷低減にも役立つものと考えます。

【導入を検討されている企業様に『三大武将評価レポート』を進呈】
「鳴かぬなら殺してしまえホトトギス」「鳴かぬなら鳴かせてみせようホトトギス」「鳴かぬなら鳴くまで待とうホトトギス」———この川柳は戦国三代武将の性格を表していると言われ非常に有名です。
タレントアンドアセスメントでは資料請求 (https://shain-ai.jp/data/) をされた企業様向けに『もしも、戦国三代武将がAI面接SHaiNを受けていたら』と題した、戦国三大武将の面接評価レポートを公開しました。受検者の回答がどのように表記され、どのような評価となるのかをイメージしていただきやすいものとなっています。
 
 

■対話型AI面接サービス SHaiNとは(https://shain-ai.jp/
タレントアンドアセスメントが開発した戦略採用メソッドをもとに、人間の代わりにAIが採用面接を実施することで、人間が行う面接で課題視されてきた評価のばらつきが改善され、採用基準の統一、先入観のない公平公正な選考を実現します。
受検者はスマートフォンを利用し、非対面・非接触で24時間365日、いつでも世界中どの場所でもAIと対話しながら面接をすることができ、日程による受検辞退などの機会損失を減らせるようになります。
また企業側は評価レポートの結果などを参考に、対面の面接時には候補者ごとに適した質問を投げかけたり、候補者の特徴に合わせた動機付けをしたりすることで、内定辞退防止に活用することができます。さらに入社後の人材配置や育成など、戦略的にピープルアナリティクスとして活用することができます。
これまでも「遠隔地受検者への受検機会の提供」「戦略採用メソッドに基づいた評価基準の統一」「採用担当者や面接官の面接工数の削減」といった部分が評価され、2020年4月1日時点で150社以上の企業様にご利用いただいております。

* 一部ご利用いただけない国・地域がございます。

■株式会社タレントアンドアセスメント
所在地   東京都港区浜松町1-22-5 KDX浜松町センタービル5F
代表者   代表取締役 山崎俊明
設立    2014年10月
資本金   3億9,380万円(資本準備金を含む)
事業内容  AI面接サービスSHaiNを主軸とした採用コンサルティング事業の展開


[プレスリリースの提供元] PR TIMES
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000059.000011421.html
[プレスリリースのPDFファイル]
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【プレスリリース】新型コロナウイルス関連のBCP対応を支援します ~AI面接サービスSHaiN未導入企業様向けに無料提供~

株式会社タレントアンドアセスメント(本社:東京都港区、代表取締役:山崎俊明、以下タレントアンドアセスメント)は、昨今の新型コロナウイルスの感染拡大の影響等を踏まえ、BCP(事業継続計画)の対応や検討されている企業様に対し、非対面・非接触で面接できる対話型AI面接サービスSHaiNを無料提供いたします。

【今回キャンペーンの背景】
昨今の新型コロナウイルスの感染拡大により、各企業や教育機関では時差出勤の推奨や在宅勤務・WEB会議の実施、大人数が集まる会議やイベントの自粛などが報道されています。
未だ収束時期の見通しが見えない中で、今後本格化する就職活動・採用活動においても少なからず影響が出ると言われており、大人数が集まる会社説明会や合同説明会、会議室等で複数名が至近距離で行う面接は、学生・企業ともに感染リスクの不安を払拭できません。
これらを背景にBCP(事業継続計画)や選考フローの見直しの検討を進める企業が増えており、直接会わずにいつでもどこでもしっかりとした面接ができるSHaiNへの問い合わせも多くいただいております。
上記の状況を鑑み、この度SHaiNの導入を検討している企業様に対し、一部サービスを無料で提供させていただきます。

【提供内容】※ 状況により件数の見直し、期間の延長をする場合がございます。
[ 提供サービス ]
SHaiNスタートプラン(初期導入向けWEB面接プラン。通常初月5件・翌月以降2件まで無料、以降980円/1件)
● 7つの質問項目より3つまで選択可能+3つのフリー質問設定、受検者の動画・音声
* 質問項目: バイタリティ、イニシアティブ、対人影響力、柔軟性、感受性、自主独立性、計画力
* 評価無しのプランになるため、受検完了後すぐに動画・音声の確認が可能
● 受検者管理システムの利用
● 1,000件分のID(受検者)登録
[ 対象 ]
SHaiNの活用を検討する未導入企業(法人事業者)及び地方自治体
[ 提供条件 ]
以下が条件になります。
● 受付期間終了までに申込みに関する所定書類を提出できていること。
● 無料提供範囲は1,000件のID発行分まで(以降は有償、別途申込み手続きが必要です)。
● 2020年3月末までの受検完了分が対象。
[ 受付期間 ]
2020年2月20日(木)〜3月10日(火)まで。
 

【本取り組みの申込み、お問い合わせ】
株式会社タレントアンドアセスメント 特別対応担当(MAIL:news@taleasse.com TEL:03-6435-8621)
[サービス詳細] PDF
[申込書] excel
[利用基本約款] 申し込みの際には必ずご確認ください

 
■対話型AI面接サービス SHaiNとは(https://shain-ai.jp/
タレントアンドアセスメントが開発した戦略採用メソッドをもとに、人間の代わりにAIが採用面接を実施します。受検者はスマートフォンを利用し、非対面・非接触で24時間365日、いつでも世界中どの場所でもAIと対話しながら面接をすることができ、日程による受検辞退などの機会損失を減らせるようになります。
また企業側は評価レポート(スタンダードプラン・ライトプランのみ提供)の結果などを参考に、対面の面接時には候補者ごとに適した質問を投げかけたり、候補者の特徴に合わせた動機付けをしたりすることで、内定辞退防止に活用することができます。
これまでも「遠隔地受検者への受検機会の提供」「戦略採用メソッドに基づいた面接実施による面接評価基準の統一(スタンダードプラン・ライトプランのみ)」「採用担当者や面接官の面接工数の削減」といった部分が評価され、2020年2月15日時点で130社以上の企業様にご利用いただいております。

※ 一部ご利用いただけない国・地域がございます。
 

■ 株式会社タレントアンドアセスメント
「採りたい気持ちをカタチにしたい」というコーポレートスローガンのもと、求人応募しやすい環境を整えることで採用の拡大を図るなど、今後も人材採用に関わる様々なサービスを提供し、経営者の方々とともに「組織の未来像」を追い求めてまいります。
所在地   東京都港区浜松町1-22-5 KDX浜松町センタービル5F
代表者   代表取締役 山崎俊明
設立    2014年10月
資本金   3億9,380万円(資本準備金を含む)
事業内容  AI面接サービスSHaiNを主軸とした採用コンサルティング事業の展開


[プレスリリースの提供元] PR TIMES
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000054.000011421.html
[プレスリリースのPDFファイル]
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【メディア掲載】2020年2月5日(水)日本経済新聞・朝刊にて弊社のAI面接サービスを取り上げていただきました

2020年2月5日(水)日本経済新朝刊2面のシリーズ [迫真] 惑う就活「新ルール」(3) において、『助っ人はAI面接官』と題して弊社サービスを導入いただいているウシオ電機様の活用事例を取り上げていただきました。

・惑う就活「新ルール」(3)『助っ人はAI面接官』
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO55219170U0A200C2SHA000/
※上記ネットからの記事全文は会員の方のみご覧いただけます。

【メディア掲載】2020年1月30日(木)日本経済新聞電子版にてAI面接サービスを取り上げていただきました

2020年1月30日(木)日本経済新聞電子版にて、「『JOYSOUND』を就活生の面接に開放」と題して、AI面接サービスを受ける場として就職活動中の学生にカラオケボックスの提供を開始することについて、取り上げていただきました。

・「JOYSOUND」を就活生の面接に開放
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO55043840Q0A130C2916M00/
※上記ネットからの記事全文は会員の方のみご覧いただけます。