【プレスリリース】愛知県半田市、職員採用試験にSHaiNを試験導入 ~自治体採用におけるAI活用を検証、公平・客観的な採用の実現へ~

次世代版対話型AI面接サービスSHaiN(以下、SHaiN)を開発・提供する株式会社タレントアンドアセスメント(本社:東京都港区、代表取締役:山﨑俊明、以下タレントアンドアセスメント)は、愛知県半田市(市長:久世孝宏)の職員採用試験において、SHaiNが試験導入されたことをお知らせいたします。

SHaiN導入の背景と目的
近年、民間企業を中心にAIを活用した採用選考が急速に広がる中、地方自治体においても、より公平で効率的な採用を目指し、採用手法の見直しやDXの推進が進められています。半田市ではこれまでも、公務員試験の廃止やテストセンター方式の導入など、受験者がより参加しやすい採用試験への改革を進めてきました。
今回のSHaiN導入は、その改革の一環として行われるものです。従来の対面での面接に加え、AI面接を併せて実施することで、受験者一人ひとりの人物像をより多角的に把握できる採用手法として有効性を検証することを目的としています。なお、今回の導入は試験運用のため合否判定には使用せず、AIと面接官の評価傾向や特徴を比較・分析し、今後の活用可能性を検討します。

半田市役所 ご担当者様からのコメント
採用試験は、市役所の未来を担う人材との大切な出会いの場です。
私たちは、「人を見る」という採用の本質を大切にしながら、新しい技術も積極的に取り入れ、本当に活躍できる人材を見極められる採用試験を目指しています。
AIは人に代わるものではなく、人による面接を補完する新たな可能性の一つです。
今回の試験導入を通じて、半田市らしい、より良い採用のあり方を探っていきます。

今後の展望
タレントアンドアセスメントは、今回の半田市における検証を通じて自治体でのAI面接の有効性を実証するとともに、今後も全国の自治体や企業の採用課題に寄り添い、学歴や属性に関係なく誰もが公平公正に評価される社会インフラとしての採用・評価プラットフォームの構築に貢献してまいります。

次世代版対話型AI面接サービス SHaiNとは(https://shain-ai.jp/
タレントアンドアセスメントが開発した戦略採用メソッドをもとに、人間の代わりにAIが⾯接を実施することで、人間が行う⾯接で課題視されてきた評価のばらつきが改善され、合否基準の統一、先入観のない公平公正な選考を実現しており、1000社以上で導入されている国内最大手の対話型AI⾯接サービスです(2026年3月時点)。受検者はスマートフォンやタブレットを利用し、24時間365日、いつでもどの場所でもAIと対話しながら⾯接を行うことができ、日程による選考辞退などの機会損失を減らせるようになります。また企業側は⾯接評価レポートなどを参考に、採用可否だけでなく、対⾯の⾯接時には候補者ごとに適した質問の投げかけや、特徴に合わせた動機付けとして活用することができます。
SHaiNの最大の特徴は、約4万件の面接データをもとに東京大学・山崎研究室との共同研究によって開発された独自の評価AIアルゴリズムを搭載することで、評価根拠を説明可能にしたことです。
2024年施行のEUにおけるAI規制法では、採用におけるAI活用を高リスクと分類し、「人間による監視体制」「ログの記録・管理」「第三者による適合性の評価」を義務付けていますが、SHaiNはそれぞれの基準を満たしており、AI規制法を遵守したサービスとなっています。
2025年12月リリースの次世代版SHaiNでは、PKSHA Technologyの保有する、高度な自然言語処理技術および機械学習モデルの搭載により、面接における傾聴機能を大幅に強化しポジティブな対話体験を実現。さらに、従来の10資質評価に加え、その他資質として多角的な評価を新たに実装し、より精緻な人物分析が可能となりました。その他資質は、日本経済団体連合会(経団連)の「新卒採用に関するアンケート調査」で重視項目として挙げられた「コミュニケーション能力」「主体性」「チャレンジ精神」「協調性」「誠実性」を含む8種類のコンピテンシーとなります。
SHaiNは、グループ企業であるPKSHA Technologyが展開する「AI Suite for HR」の役割の一つとして、AIにより総合的に人事業務の効率化と転職者や働く人々の体験向上の実現を目指しています。

愛知県半田市(https://www.city.handa.lg.jp/
所在地   愛知県半田市東洋町二丁目1番地
市長    久世 孝宏

株式会社タレントアンドアセスメント(https://www.taleasse.co.jp/
所在地   東京都港区虎ノ門 4-1-1 神谷町トラストタワー23F
代表者   代表取締役 山﨑俊明
設立     2014年10月
資本金   5,000万円
事業内容  AI面接サービスSHaiNを主軸とした採用コンサルティング事業の展開


[プレスリリースの提供元] PR TIMES:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000170.000011421.htmll
[プレスリリースのPDFファイル]
PDF

【プレスリリース】AI・データサイエンス教育を推進する京都先端科学大学 キャリア教育にSHaiN for Education導入~就職をゴールにしない主体的なキャリア形成の実現へ~

次世代版対話型AI面接サービスSHaiN(以下、SHaiN)を開発・提供する株式会社タレントアンドアセスメント(本社:東京都港区、代表取締役:山﨑俊明、以下タレントアンドアセスメント)は、京都先端科学大学(所在地:京都府京都市、学長:前田 正史、以下 京都先端科学大学)において、次世代版対話型AI面接サービスSHaiNの教育機関向けプラン「SHaiN for Education +フィードバックレポート」を導入したことをお知らせいたします。

SHaiN for Education導入の背景
生成AIの普及により、学生を取り巻く学習環境や就職の環境は大きく変化しています。企業の採用選考やインターンシップ選考においてもAI面接の活用が広がる中、学生には新たな選考手法への理解と対応力が求められています。
京都先端科学大学では、キャリア教育を「就職をゴールではなく、人生100年時代のスタート」と位置づけ、AIを制限するのではなく、社会で活用される技術を理解し、適切に活用する力を身につけることが重要であるとの方針のもとに、従来の個人面談や模擬面接に加え、SHaiNを導入することを決定しました。
SHaiNの導入により、学生は企業の採用選考やインターンシップ選考で広がりつつあるAI面接を実践的に体験できるようになります。また、生成AIに依存しない独自の評価AIアルゴリズムを搭載したSHaiNを通じて、自身の思考や行動特性を客観的に振り返り、自己理解を深めるとともに、AI時代の採用選考への対応力を養うことができます。さらに、 SHaiNの結果をもとにしたキャリアアドバイザーによる伴走型支援を組み合わせることで、自己理解の深化、面接力の向上、そして主体的なキャリア形成の実現を目指します。

京都先端科学大学キャリアディベロップメントセンター コメント
AIを活用する時代だからこそ、学生には「これまでどのような経験を積み、どのような価値観を育んできたのか」「自分は何を実現したいのか」といった問いに真摯に向き合い、自己理解を深めてほしいと考えています。その支援の一環として、SHaiNの導入を決定しました。SHaiNが可視化する「主体性」や「感受性」といったコンピテンシーは、学生自身が強みや課題を客観的に把握する機会となり、自己成長にも大きく寄与すると期待しています。今後は、低年次からの活用により、学生の行動変容や主体的なキャリア形成を促進する取り組みを進めてまいります。

京都先端科学大学とは
京都先端科学大学は、都市型の京都太秦キャンパス、フィールドワークに適した京都亀岡キャンパスの2つのキャンパスを有する、5学部10学科の総合大学です。約70の国・地域からの留学生とともに学ぶ“国内留学”環境のもと、グローバル社会で活躍する人財の育成を目指しています。

SHaiN for Educationとは
SHaiN for Educationは、現在企業向けに提供している「対話型AI面接サービスSHaiN(https://shain-ai.jp/)」の教育機関向けプランです。全国で多くの学校法人に導入され、就職活動やキャリア教育に活用いただいています。AI面接の体感はもちろん、面接時の回答内容がすべてテキスト化された面接レポートは、自己分析やエントリーシート作成時に有用な参考資料となります。また学校側が受検者と面接レポートを共有することで面接時の振り返りやアドバイスをすることもできます。オプションの「フィードバックレポート」は受検者自身の強み、課題を盛り込んだ内容となっており、より具体的に活用の幅を広げていただくことができます。当社はSHaiNを通じて、学歴や性別、国籍に関係なく公平公正に評価され、誰もが平等に輝く社会への一歩として、持続可能な開発目標SDGsを推進しています。

株式会社タレントアンドアセスメント(https://www.taleasse.co.jp/
所在地   東京都港区虎ノ門 4-1-1 神谷町トラストタワー23F
代表者   代表取締役 山﨑俊明
設立     2014年10月
資本金   5,000万円
事業内容  AI面接サービスSHaiNを主軸とした採用コンサルティング事業の展開


[プレスリリースの提供元] PR TIMES:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000169.000011421.html
[プレスリリースのPDFファイル]
PDF

【プレスリリース】次世代版対話型AI面接サービスSHaiN 面接冒頭ガイダンス・終了時メッセージのカスタマイズが可能に ~受検者とのコミュニケーション機能を強化~

株式会社タレントアンドアセスメント(本社:東京都港区、代表取締役:山﨑俊明、以下タレントアンドアセスメント)は、同社が開発・提供する次世代版対話型AI面接サービスSHaiNにおいて、受検者の不安軽減と面接体験の向上を目的とした面接冒頭ガイダンス、および面接終了時メッセージのカスタマイズ機能をリリースしたことをお知らせします。

リリースの背景と目的
SHaiNは、24時間365日いつでもどこでも受検できる対話型AI面接サービスとして、1,000社を超える企業に導入されています。採用活動のオンライン化が進む中、応募者がAI面接に対して不安や戸惑いを感じるケースも少なくありません。また、企業ごとに応募者へ伝えたい注意事項や選考案内が異なるため、それぞれに適したコミュニケーションが求められていました。
こうした課題を解消し、受検者が安心して面接に臨める環境を整え、企業が選考に関する案内やメッセージを適切に伝えられるように機能追加を実施しました。

新機能の概要
<面接冒頭ガイダンス カスタマイズ機能>
面接開始前に、企業ごとの採用方針や選考フローに応じたガイダンスを追加・編集できる機能です。面接の目的や注意事項、事前準備に関する案内を伝えることで、受検者の心理的ハードルを軽減し、よりスムーズな受検を支援します。
 主な特長
・企業独自の案内文を表示可能
・タイトル、本文、ボタン文言のカスタマイズに対応
・音声読み上げ機能に対応
・企業単位、プロジェクト単位で設定可能
 
<面接終了時メッセージ カスタマイズ機能>
面接終了時や辞退時に、企業や選考段階に応じた独自のメッセージを表示できる機能です。選考結果の連絡方法や今後のスケジュール、問い合わせ先などを案内することで、応募者が次に取るべきアクションを明確にし、面接後のコミュニケーション品質向上を実現します。
 主な特長
・面接終了時と辞退時で異なるメッセージ設定が可能
・選考結果の連絡方法や今後の案内を表示可能
・音声読み上げ機能に対応
・企業単位、プロジェクト単位で設定可能
 
なお、両機能は企業単位での共通設定に加え、プロジェクト単位での個別設定にも対応しており、新卒・中途などの採用区分ごとの個別設定も柔軟に対応可能です。

今後の展望
タレントアンドアセスメントは今後も、SHaiNを通じて企業と受検者をつなぐ面接体験のさらなる向上に取り組みます。また、テクノロジーの力で人材評価の質と公平性を高め、企業の持続的な成長と、一人ひとりの可能性が正しく評価される社会の実現を目指してまいります。

次世代版対話型AI面接サービス SHaiNとは(https://shain-ai.jp/
タレントアンドアセスメントが開発した戦略採用メソッドをもとに、人間の代わりにAIが⾯接を実施することで、人間が行う⾯接で課題視されてきた評価のばらつきが改善され、合否基準の統一、先入観のない公平公正な選考を実現しており、1000社以上で導入されている国内最大手の対話型AI⾯接サービスです(2026年3月時点)。
受検者はスマートフォンやタブレットを利用し、24時間365日、いつでもどの場所でもAIと対話しながら⾯接を行うことができ、日程による選考辞退などの機会損失を減らせるようになります。また企業側は⾯接評価レポートなどを参考に、採用可否だけでなく、対⾯の⾯接時には候補者ごとに適した質問の投げかけや、特徴に合わせた動機付けとして活用することができます。
SHaiNの最大の特徴は、約4万件の面接データをもとに東京大学・山崎研究室との共同研究によって開発された独自の評価AIアルゴリズムを搭載することで、評価根拠を説明可能にしたことです。
2024年施行のEUにおけるAI規制法では、採用におけるAI活用を高リスクと分類し、「人間による監視体制」「ログの記録・管理」「第三者による適合性の評価」を義務付けていますが、SHaiNはそれぞれの基準を満たしており、AI規制法を遵守したサービスとなっています。
2025年12月リリースの次世代版SHaiNでは、PKSHA Technologyの保有する、高度な自然言語処理技術および機械学習モデルの搭載により、面接における傾聴機能を大幅に強化しポジティブな対話体験を実現。さらに、従来の10資質評価に加え、その他資質として多角的な評価を新たに実装し、より精緻な人物分析が可能となりました。その他資質は、日本経済団体連合会(経団連)の「新卒採用に関するアンケート調査」で重視項目として挙げられた「コミュニケーション能力」「主体性」「チャレンジ精神」「協調性」「誠実性」を含む8種類のコンピテンシーとなります。

SHaiNは、グループ企業であるPKSHA Technologyが展開する「AI Suite for HR」の役割の一つとして、AIにより総合的に人事業務の効率化と転職者や働く人々の体験向上の実現を目指しています。

株式会社タレントアンドアセスメント(https://www.taleasse.co.jp/
所在地   東京都港区虎ノ門 4-1-1 神谷町トラストタワー23F
代表者   代表取締役 山﨑俊明
設立     2014年10月
資本金   5,000万円
事業内容  AI面接サービスSHaiNを主軸とした採用コンサルティング事業の展開



[プレスリリースの提供元]
PR TIMES:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000168.000011421.html
[プレスリリースのPDFファイル]
PDF

【プレスリリース】次世代版対話型AI面接サービスSHaiN 第15回 日本HRチャレンジ大賞「奨励賞」を受賞 ~1000社超が導入、人的資本経営を支援するサービスとして高く評価~

次世代版対話型AI面接サービスSHaiN(以下、SHaiN)を開発・提供する株式会社タレントアンドアセスメント(本社:東京都港区、代表取締役:山﨑俊明、以下タレントアンドアセスメント)は、SHaiNが第15回 日本HRチャレンジ大賞(主催:「日本HRチャレンジ大賞」実行委員会、後援:厚生労働省ほか)において奨励賞を受賞したことをお知らせします。

SHaiNは、採用選考における評価のばらつきや面接官バイアスといった課題を解決し、公平公正な人材評価を実現する対話型AI面接サービスです。導入企業は1000社を超え、採用から配置・登用までを支援する人的資本データ基盤として活用されており、その先進性と社会的意義が高く評価されました。

第15回 日本HRチャレンジ大賞について(https://www.hrpro.co.jp/award/challenge/
「人材領域の果敢なチャレンジが日本社会を元気にする」をコンセプトに、人材採用、人材育成、人事制度、人材マネジメントなどの分野で優れた取り組みを行う企業・団体を表彰するアワードです。経営層や人事部門による革新的な挑戦を評価し、その普及を通じて日本社会の活性化を促進することを目的としています。2012年に創設され、厚生労働省などの後援のもと実施されています。

授賞理由
SHaiNは、主観やバイアスを排除し、公平で再現性の高い選考を実現する次世代型のAI面接プラットフォームです。4万件超のデータを活用した独自アルゴリズムにより、生成AIで課題となる回答ブレやブラックボックス化を排除し、同一回答に同一評価を付与する高い再現性を確立しました。最新版では高度な「傾聴機能」を搭載し、人間に近い自然な対話で潜在的資質を可視化。導入企業は1000社を超え、採用のみならず配置や登用まで一貫して支えるデータ基盤として、人的資本経営の推進に寄与する優れたサービスであると高く評価されました。

・SHaiNサービスサイト:https://shain-ai.jp/
・資料請求はこちら  :https://shain-ai.jp/post-document/service-brochure/

次世代版対話型AI面接サービス SHaiNとは(https://shain-ai.jp/
タレントアンドアセスメントが開発した戦略採用メソッドをもとに、人間の代わりにAIが⾯接を実施することで、人間が行う⾯接で課題視されてきた評価のばらつきが改善され、合否基準の統一、先入観のない公平公正な選考を実現しており、1000社以上で導入されている国内最大手の対話型AI⾯接サービスです(2026年3月時点)。
受検者はスマートフォンやタブレットを利用し、24時間365日、いつでもどの場所でもAIと対話しながら⾯接を行うことができ、日程による選考辞退などの機会損失を減らせるようになります。また企業側は⾯接評価レポートなどを参考に、採用可否だけでなく、対⾯の⾯接時には候補者ごとに適した質問の投げかけや、特徴に合わせた動機付けとして活用することができます。
SHaiNの最大の特徴は、約4万件の面接データをもとに東京大学・山崎研究室との共同研究によって開発された独自の評価AIアルゴリズムを搭載することで、評価根拠を説明可能にしたことです。
2024年施行のEUにおけるAI規制法では、採用におけるAI活用を高リスクと分類し、「人間による監視体制」「ログの記録・管理」「第三者による適合性の評価」を義務付けていますが、SHaiNはそれぞれの基準を満たしており、AI規制法を遵守したサービスとなっています。
2025年12月リリースの次世代版SHaiNでは、PKSHA Technologyの保有する、高度な自然言語処理技術および機械学習モデルの搭載により、面接における傾聴機能を大幅に強化しポジティブな対話体験を実現。さらに、従来の10資質評価に加え、その他資質として多角的な評価を新たに実装し、より精緻な人物分析が可能となりました。その他資質は、日本経済団体連合会(経団連)の「新卒採用に関するアンケート調査」で重視項目として挙げられた「コミュニケーション能力」「主体性」「チャレンジ精神」「協調性」「誠実性」を含む8種類のコンピテンシーとなります。

SHaiNは、グループ企業であるPKSHA Technologyが展開する「AI Suite for HR」の役割の一つとして、AIにより総合的に人事業務の効率化と転職者や働く人々の体験向上の実現を目指しています。

株式会社タレントアンドアセスメント(https://www.taleasse.co.jp/
所在地   東京都港区虎ノ門 4-1-1 神谷町トラストタワー23F
代表者   代表取締役 山﨑俊明
設立     2014年10月
資本金   5,000万円
事業内容  AI面接サービスSHaiNを主軸とした採用コンサルティング事業の展開



[プレスリリースの提供元]
PR TIMES:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000167.000011421.html
[プレスリリースのPDFファイル]
PDF

【プレスリリース】次世代版対話型AI面接サービスSHaiN 採用分析レポートを高度化~品質向上とコンサルティング機能の強化を実現~

次世代版対話型AI面接サービスSHaiN(以下、SHaiN)を開発・提供する株式会社タレントアンドアセスメント(本社:東京都港区、代表取締役:山﨑俊明、以下タレントアンドアセスメント)は、このたび、SHaiN導入企業向けに提供している採用分析レポートを高度化し、分析品質向上と企業向けコンサルティング機能の強化を実現しました。

(採用分析レポートイメージ)

主な提供内容
SHaiNでは応募者のコンピテンシー(行動特性)を定量的に評価しており、SHaiN導入企業向けには、選考傾向や評価分布などのデータを分析した採用分析レポートを提供しています。
今回の高度化では、SHaiNに蓄積されたコンピテンシー評価データと、タレントアンドアセスメントが持つ採用コンサルティングノウハウを掛け合わせることで、AI面接単体の分析にとどまらない、より実践的な採用分析・改善支援を可能にしました。
採用分析レポートでは、主に、以下のような分析・改善支援を提供しています。

・ファネル分析による歩留まり率の可視化
・AI面接における合否ラインの検証
・対面面接の相関分析
・内定辞退者の傾向分析
・資質分析による内定率との相関分析
・人材取りこぼしアラートの提示
・次年度に向けた選考フロー改善提案

導入効果
今回の高度化により、SHaiNによる応募者の多角的なコンピテンシー評価結果と、その後実施される対人面接の評価データとの相関分析を行うことで、評価のズレや面接官ごとの傾向など、選考プロセスにおける構造的な課題を可視化し、企業ごとの状況に応じた具体的な改善提案が可能となりました。これにより、戦略的な採用活動の推進や採用業務の改善、採用精度向上を支援します。
さらに、相関分析から見えてくる対人面接における課題――たとえば「特定のコンピテンシーが対人面接で過小評価されやすい」「面接官によって評価基準が揺らいでいる」といった構造的な課題――を特定し、評価項目の見直しや面接官トレーニング、質問設計の改善など、企業ごとの状況に応じた具体的な打ち手まで提案します。
これにより、AI面接と対人面接を有機的に連動させ、選考全体の精度を一段引き上げることが可能となります。
タレントアンドアセスメントは、今後も提供サービスの品質向上を通じて、企業の採用活動を支援してまいります。

次世代版対話型AI面接サービス SHaiNとは(https://shain-ai.jp/
タレントアンドアセスメントが開発した戦略採用メソッドをもとに、人間の代わりにAIが⾯接を実施することで、人間が行う⾯接で課題視されてきた評価のばらつきが改善され、合否基準の統一、先入観のない公平公正な選考を実現しており、1000社以上で導入されている国内最大手の対話型AI⾯接サービスです(2026年3月時点)。
受検者はスマートフォンやタブレットを利用し、24時間365日、いつでもどの場所でもAIと対話しながら⾯接を行うことができ、日程による選考辞退などの機会損失を減らせるようになります。また企業側は⾯接評価レポートなどを参考に、採用可否だけでなく、対⾯の⾯接時には候補者ごとに適した質問の投げかけや、特徴に合わせた動機付けとして活用することができます。
SHaiNの最大の特徴は、約4万件の面接データをもとに東京大学・山崎研究室との共同研究によって開発された独自の評価AIアルゴリズムを搭載することで、評価根拠を説明可能にしたことです。2024年施行のEUにおけるAI規制法では、採用におけるAI活用を高リスクと分類し、「人間による監視体制」「ログの記録・管理」「第三者による適合性の評価」を義務付けていますが、SHaiNはそれぞれの基準を満たしており、AI規制法を遵守したサービスとなっています。
2025年12月リリースの次世代版SHaiNでは、PKSHA Technologyの保有する、高度な自然言語処理技術および機械学習モデルの搭載により、面接における傾聴機能を大幅に強化しポジティブな対話体験を実現。さらに、従来の10資質評価に加え、その他資質として多角的な評価を新たに実装し、より精緻な人物分析が可能となりました。その他資質は、日本経済団体連合会(経団連)の「新卒採用に関するアンケート調査」で重視項目として挙げられた「コミュニケーション能力」「主体性」「チャレンジ精神」「協調性」「誠実性」を含む8種類のコンピテンシーとなります。

SHaiNは、グループ企業であるPKSHA Technologyが展開する「AI Suite for HR」の役割の一つとして、AIにより総合的に人事業務の効率化と転職者や働く人々の体験向上の実現を目指しています。

株式会社タレントアンドアセスメント(https://www.taleasse.co.jp/
所在地   東京都港区虎ノ門 4-1-1 神谷町トラストタワー23F
代表者   代表取締役 山﨑俊明
設立     2014年10月
資本金   5,000万円
事業内容  AI面接サービスSHaiNを主軸とした採用コンサルティング事業の展開


[プレスリリースの提供元] PR TIMES:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000166.000011421.html
[プレスリリースのPDFファイル]
PDF

【プレスリリース】日本管財ホールディングス、昇格試験にSHaiNを導入~生成AI時代に対応、小論文中心から刷新~

次世代版対話型AI面接サービスSHaiN(以下、SHaiN)を開発・提供する株式会社タレントアンドアセスメント(本社:東京都港区、代表取締役:山﨑俊明、以下タレントアンドアセスメント)は、日本管財ホールディングス株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:福田 慎太郎、以下日本管財ホールディングス)の昇格試験において、SHaiNが導入されたことをお知らせいたします。

導入の背景
日本管財ホールディングスでは、これまで昇格試験において小論文試験を実施し、論理性や表現力などの評価を行ってきました。しかし近年、AI技術の普及により文章の推敲が容易になったことで、提出内容の類似化が進み、受検者本来の資質を正確に評価することが課題となっていました。また、従来の小論文試験では、評価項目ごとの点数やフィードバックコメントは提示されていたものの、その多くは文章表現に対する指摘に留まり、受検者の本質的な資質の把握や、今後の具体的な改善につながる示唆を十分に提供できていないという課題もありました。
こうした背景から、対話形式での回答を通じて考え方や判断を評価できる点や、課題認識力や理解力など、求める資質や能力がSHaiNにおいて測定可能な点、さらに評価基準を企業や用途に応じてカスタマイズできる点が評価され、SHaiNの導入に至りました。

導入による効果
導入にあたり、日本管財ホールディングスが求める人材像の分析を実施し、その結果をもとにSHaiNの評価項目への落し込み、および評価基準の設計を行いました。
2026年1月より昇格試験にSHaiNを導入した結果、SHaiNの持つ4万5,000件以上の面接データを学習させた独自の評価AIアルゴリズムにより、受検者の資質を的確に可視化した評価レポートおよびフィードバックレポートの提供が可能となりました。各評価項目が評点や出現率などの形式で多角的に示されることで、客観的かつ納得感のある評価を実現しています。
また、試験実施から結果提示までのスピードも大幅に向上し、運用面においても大きなメリットが生まれています。

今後の展望
今後もSHaiNの継続的な活用と受検データの蓄積によって、評価基準のさらなる高度化・明確化を支援してまいります。また、受検者に提供されるフィードバックレポートには、個々の強み・課題が具体的に示されており、試験結果に関わらず自己成長に活用することができます。
タレントアンドアセスメントは、今後も評価と育成を一体としたサービスの提供を通じて、人的資本経営の推進を支援してまいります。

日本管財グループについて(https://www.nkanzaihd.co.jp/aboutus/#about-item1
日本管財グループは1965年に設立し、現在は国内及び海外で建物管理運営事業、環境施設管理事業、住宅関連運営事業、不動産ファンドマネジメント事業等を展開しています。
独立系であることを強みに、オフィスビル、商業施設、ホテル、教育機関、公共施設など、幅広い用途に携わっています。
日本管財ホールディングス株式会社は持株会社として2023年に設立し、グループ経営機能に特化しています。

対話型AI面接サービス SHaiNとは(https://shain-ai.jp/
タレントアンドアセスメントが開発した戦略採用メソッドをもとに、人間の代わりにAIが⾯接を実施することで、人間が行う⾯接で課題視されてきた評価のばらつきが改善され、合否基準の統一、先入観のない公平公正な選考を実現しており、1000社以上で導入されている国内最大手の対話型AI⾯接サービスです(2026年3月時点)。
受検者はスマートフォンやタブレットを利用し、24時間365日、いつでもどの場所でもAIと対話しながら⾯接を行うことができ、日程による選考辞退などの機会損失を減らせるようになります。また企業側は⾯接評価レポートなどを参考に、採用可否だけでなく、対⾯の⾯接時には候補者ごとに適した質問の投げかけや、特徴に合わせた動機付けとして活用することができます。
SHaiNの最大の特徴は、約4万件の面接データをもとに東京大学・山崎研究室との共同研究によって開発された独自の評価AIアルゴリズムを搭載することで、評価根拠を説明可能にしたことです。
2024年施行のEUにおけるAI規制法では、採用におけるAI活用を高リスクと分類し、「人間による監視体制」「ログの記録・管理」「第三者による適合性の評価」を義務付けていますが、SHaiNはそれぞれの基準を満たしており、AI規制法を遵守したサービスとなっています。
2025年12月リリースの次世代版SHaiNでは、PKSHA Technologyの保有する、高度な自然言語処理技術および機械学習モデルの搭載により、面接における傾聴機能を大幅に強化しポジティブな対話体験を実現。さらに、従来の10資質評価に加え、その他資質として多角的な評価を新たに実装し、より精緻な人物分析が可能となりました。その他資質は、日本経済団体連合会(経団連)の「新卒採用に関するアンケート調査」で重視項目として挙げられた「コミュニケーション能力」「主体性」「チャレンジ精神」「協調性」「誠実性」を含む8種類のコンピテンシーとなります。

SHaiNは、グループ企業であるPKSHA Technologyが展開する「AI Suite for HR」の役割の一つとして、AIにより総合的に人事業務の効率化と転職者や働く人々の体験向上の実現を目指しています。

日本管財ホールディングス株式会社(https://www.nkanzaihd.co.jp/
所在地   東京都中央区日本橋2丁目1番10号
代表者   代表取締役社長 福田 慎太郎
設立     2023年4月3日
資本金   3,000百万円
事業内容  オフィスビル、集合住宅、環境施設等の管理運営事業や不動産ファンドマネジメント事業等を営むグループ会社の経営
        管理及びこれに附帯又は関連する業務

株式会社タレントアンドアセスメント(https://www.taleasse.co.jp/
所在地   東京都港区虎ノ門 4-1-1 神谷町トラストタワー23F
代表者   代表取締役 山﨑俊明
設立     2014年10月
資本金   5,000万円
事業内容  AI面接サービスSHaiNを主軸とした採用コンサルティング事業の展開


[プレスリリースの提供元] PR TIMES:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000165.000011421.html
[プレスリリースのPDFファイル]
PDF

【プレスリリース】タレントアンドアセスメント「健康経営優良法人2026」7年連続認定~中小規模法人部門において~

次世代版対話型AI面接サービスSHaiN(以下、SHaiN)を開発・提供する株式会社タレントアンドアセスメント(本社:東京都港区、代表取締役:山﨑俊明、以下タレントアンドアセスメント)は、経済産業省および日本健康会議が運営する健康経営優良法人認定制度において、「健康経営優良法人2026(中小規模法人部門)」に7年連続で認定されたことをお知らせします。

認定の背景
タレントアンドアセスメントでは 2019年2月に「従業員とその家族が安全で元気になれる会社を創っていくこと」を目標に掲げ、自主活動チーム SEaL ※を立ち上げて、業務と健康を両立するための活動を行ってきました。会社全体の協力体制のもと、各種の研修やイベントなどの取り組みを継続しており、7年連続の認定につながりました。
これまでに、健康保険組合連合会東京連合会による健康優良企業「銀の認定」も7年連続で更新しています。

 
※ SEaL:Sociality Eat and Laughの頭文字にかけて名付けており、あざらし(seal)のように高い社会性を持ち、
   助け合って働いていこうという想いを込めています。

主な取り組み
健康経営教育
当社では、月に1回テーマを設定し、健康に関する研修および社内周知を実施しています。加えて、部署の垣根を越えた意見交換の機会を設けることで、健康に対する理解と関心を高め、組織全体で健康づくりに取り組む風土の醸成を図っています。
食生活改善サポート
毎月1回、旬の食材や栄養情報を取り入れたレシピを社内で紹介しています。日常生活の中で実践しやすい情報を発信することで、従業員の健康的な食生活への意識向上を支援しています。
運動機会の促進
全社的にリモートワークを採用していることから、運動不足の解消を目的に、週1回のオンラインヨガを実施しています。さらに、定期的に運動を推奨する取り組みとして、外出先でテーマに沿った写真を撮影・共有する「Walk&Fun」を開催し、歩数の増加や日常的な運動習慣の定着を促しています。

その他、外部講師による研修開催や「相談者制度」の制定などにも取り組んでいます。

健康経営優良法人とは(https://www.meti.go.jp/policy/mono_info_service/healthcare/kenkoukeiei_yuryouhouzin.html
健康経営優良法人認定制度とは、特に優良な健康経営を実践している法人を「見える化」し、従業員や求職者、関係企業や金融機関などから社会的な評価を受けることができる環境を整備することを目的に、日本健康会議が認定する顕彰制度です。経営理念に基づき従業員の健康保持・増進に取り組むことで、組織の活性化や生産性の向上のみならず、企業価値の向上や、優秀な人材から「選ばれる」企業として採用面でのメリットもあります。

次世代版対話型AI面接サービス SHaiNとは  (https://shain-ai.jp/
タレントアンドアセスメントが開発した戦略採用メソッドをもとに、人間の代わりにAIが⾯接を実施することで、人間が行う⾯接で課題視されてきた評価のばらつきが改善され、合否基準の統一、先入観のない公平公正な選考を実現しており、1000社以上で導入されている国内最大手の対話型AI⾯接サービスです(2026年3月時点)。
受検者はスマートフォンやタブレットを利用し、24時間365日、いつでもどの場所でもAIと対話しながら⾯接を行うことができ、日程による選考辞退などの機会損失を減らせるようになります。また企業側は⾯接評価レポートなどを参考に、採用可否だけでなく、対⾯の⾯接時には候補者ごとに適した質問の投げかけや、特徴に合わせた動機付けとして活用することができます。
SHaiNの最大の特徴は、約4万件の面接データをもとに東京大学・山崎研究室との共同研究によって開発された独自の評価AIアルゴリズムを搭載することで、評価根拠を説明可能にしたことです。
2024年施行のEUにおけるAI規制法では、採用におけるAI活用を高リスクと分類し、「人間による監視体制」「ログの記録・管理」「第三者による適合性の評価」を義務付けていますが、SHaiNはそれぞれの基準を満たしており、AI規制法を遵守したサービスとなっています。
2025年12月リリースの次世代版SHaiNでは、PKSHA Technologyの保有する、高度な自然言語処理技術および機械学習モデルの搭載により、面接における傾聴機能を大幅に強化しポジティブな対話体験を実現。さらに、従来の10資質評価に加え、その他資質として多角的な評価を新たに実装し、より精緻な人物分析が可能となりました。その他資質は、日本経済団体連合会(経団連)の「新卒採用に関するアンケート調査」で重視項目として挙げられた「コミュニケーション能力」「主体性」「チャレンジ精神」「協調性」「誠実性」を含む8種類のコンピテンシーとなります。
SHaiNは、グループ企業であるPKSHA Technologyが展開する「AI Suite for HR」の役割の一つとして、AIにより総合的に人事業務の効率化と転職者や働く人々の体験向上の実現を目指しています。

株式会社タレントアンドアセスメント(https://www.taleasse.co.jp/
所在地   東京都港区虎ノ門 4-1-1 神谷町トラストタワー23F
代表者   代表取締役 山﨑俊明
設立     2014年10月
資本金   5,000万円
事業内容  AI面接サービスSHaiNを主軸とした採用コンサルティング事業の展開



[プレスリリースの提供元]
PR TIMES:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000164.000011421.html
[プレスリリースのPDFファイル]
PDF

【プレスリリース】国内大手BPO企業 アルティウスリンク 新卒採用にSHaiNを本格導入 ~選考リードタイムの短縮と評価基準の統一により、面接の質向上と採用業務効率化を実現~

次世代版対話型AI面接サービスSHaiN(以下、SHaiN)を開発・提供する株式会社タレントアンドアセスメント(本社:東京都港区、代表取締役:山﨑俊明、以下タレントアンドアセスメント)は、国内トップクラスのBPO事業を展開するアルティウスリンク株式会社(所在地:東京都渋谷区、代表取締役社長:那谷 雅敏、以下 アルティウスリンク)において、SHaiNが導入されたことをお知らせいたします。

SHaiN導入の背景
BPO・コンタクトセンターやITソリューションサービスを展開するアルティウスリンクでは、新卒採用において採用人数の多さに伴う面接工数の増大や評価基準の維持など、採用業務の効率化と選考品質の両立が課題となっていました。
 ●膨大な面接工数と人事の負担増
   従来の一次面接では、面接枠調整や準備等を含めると1回あたり約2時間を要し、日程調整も含めた採用担当者の業務負荷
   が大きくなっていました。さらに人事担当者の人員減少などの背景から、採用業務の業務効率化が求められていました。
 ●評価基準の維持
   面接工数に対応するために面接官を増員したことで、評価基準の一貫性をいかに保つかが、より重要になっていました。
 ●リードタイムによる候補者の離脱
   説明会から一次面接までの日程調整等のリードタイムが長く、その間に候補者が選考から離脱してしまうケースも
   発生していました。

SHaiN導入による選考フローの刷新と期待される効果
これらの課題を解決するため、従来は2名の面接官によって実施していた一次面接を、SHaiNによるAI面接に置き換えました。早期選考より段階的に導入を行い、評価10項目におけるAIスコアと、採用担当者による評価との整合性を確認したほか、応募者体験への影響や採用プロセスの効率化を検証しました。その結果、応募者と企業側双方に確かな効果が確認されたため、本採用への導入を決定しました。
SHaiNを導入することにより、以下の効果が期待されています。

 ●リードタイムの大幅短縮と離脱防止
  説明会後、日程調整を待たずに即座にAI面接を案内できるため、選考のスピードが上がり、候補者の離脱を防止します。
 ●面接工数の削減
  一次面接にかかっていた時間や日程調整の工数が削減され、採用担当者はより付加価値の高い業務に注力できるように
  なります。
 ●公平・公正な評価基準の確立
  面接官の主観に左右されないAI独自のアルゴリズムにより、すべての候補者に対して統一された基準で公平な評価が可能に
  なります。

アルティウスリンク株式会社(https://www.services.altius-link.com/
KDDIと三井物産の共同出資会社であるアルティウスリンクは、人とデジタル融合による価値創造を核に、企業のお客様対応を含むフロントオフィスから、バックオフィス、IT領域まで、企業活動を包括的に支えるBPOサービスをワンストップで国内外に提供しています。アジアおよび北米を中心に7か国で事業を展開し、多様なパートナー企業との協働を通じてAI×デジタルを起点としたオペレーションの高度化とCX向上につながる新たな価値創出に貢献しています。
企業とお客様のつながりすべてをデザインする「Total CX² Design Company」 として、顧客体験価値(Customer Experience)の向上と企業変革(Corporate Transformation)という二つのCXを統合的に実現し、企業の中長期的な事業成長を支援します。
パーパスである「そのつながりを、もっとつよく。うつくしく。おもしろく。」のもと、人と企業、社会のつながりをより豊かにし、お客様企業とともに持続可能な社会の発展に貢献しています。

対話型AI面接サービス SHaiNとは(https://shain-ai.jp/
タレントアンドアセスメントが開発した戦略採用メソッドをもとに、人間の代わりにAIが⾯接を実施することで、人間が行う⾯接で課題視されてきた評価のばらつきが改善され、合否基準の統一、先入観のない公平公正な選考を実現しており、1000社以上で導入されている国内最大手の対話型AI⾯接サービスです(2026年3月時点)。
受検者はスマートフォンやタブレットを利用し、24時間365日、いつでもどの場所でもAIと対話しながら⾯接を行うことができ、日程による選考辞退などの機会損失を減らせるようになります。また企業側は⾯接評価レポートなどを参考に、採用可否だけでなく、対⾯の⾯接時には候補者ごとに適した質問の投げかけや、特徴に合わせた動機付けとして活用することができます。
SHaiNの最大の特徴は、約4万件の面接データをもとに東京大学・山崎研究室との共同研究によって開発された独自の評価AIアルゴリズムを搭載することで、評価根拠を説明可能にしたことです。
2024年施行のEUにおけるAI規制法では、採用におけるAI活用を高リスクと分類し、「人間による監視体制」「ログの記録・管理」「第三者による適合性の評価」を義務付けていますが、SHaiNはそれぞれの基準を満たしており、AI規制法を遵守したサービスとなっています。
2025年12月リリースの次世代版SHaiNでは、PKSHA Technologyの保有する、高度な自然言語処理技術および機械学習モデルの搭載により、面接における傾聴機能を大幅に強化しポジティブな対話体験を実現。さらに、従来の10資質評価に加え、その他資質として多角的な評価を新たに実装し、より精緻な人物分析が可能となりました。その他資質は、日本経済団体連合会(経団連)の「新卒採用に関するアンケート調査」で重視項目として挙げられた「コミュニケーション能力」「主体性」「チャレンジ精神」「協調性」「誠実性」を含む8種類のコンピテンシーとなります。

SHaiNは、グループ企業であるPKSHA Technologyが展開する「AI Suite for HR」の役割の一つとして、AIにより総合的に人事業務の効率化と転職者や働く人々の体験向上の実現を目指しています。

アルティウスリンク株式会社(https://www.altius-link.com/
所在地   東京都渋谷区代々木2-2-1 小田急サザンタワー
代表者   代表取締役 那谷 雅敏
設立     1996年5月(アルティウスリンク発足 2023年9月1日)
資本金   1億円
事業内容  国内外におけるBPO(Business Process Outsourcing)事業

株式会社タレントアンドアセスメント(https://www.taleasse.co.jp/
所在地   東京都港区虎ノ門 4-1-1 神谷町トラストタワー23F
代表者   代表取締役 山﨑俊明
設立     2014年10月
資本金   5,000万円
事業内容  AI面接サービスSHaiNを主軸とした採用コンサルティング事業の展開


[プレスリリースの提供元] PR TIMES:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000163.000011421.html
[プレスリリースのPDFファイル]
PDF

【プレスリリース】「面接時の人物に対する評価AI」における研究成果がIE賞(電子情報通信学会 画像工学研究会)を受賞 〜Multistage Rebalancing Adaptive Multimodal Transformer for Personality Trait Assessment in Online Job Interviews〜

対話型AI面接サービスSHaiN(以下SHaiN)を開発・提供する株式会社タレントアンドアセスメント(本社:東京都港区、代表取締役:山﨑俊明、以下、タレントアンドアセスメント)と、東京大学大学院情報理工学系研究科 山崎俊彦教授ら(Computer Vision and Media Lab)(以下、山崎研究室)による共同研究にもとづく論文が、一般社団法人 電子情報通信学会 画像工学研究専門委員会より、IE賞を受賞したことをお知らせします。本論文は、2026年2月に開催された画像工学研究会において発表されたものです。

<画像工学研究会におけるIE賞について>  https://www.ieice.org/iss/ie/jpn/
画像工学研究会は、昭和47年設立の歴史を持つ、電子情報通信学会傘下の研究組織です。画像・映像の符号化、認識・解析、処理、入出力、画質評価、CGなど、画像工学全般の学術・技術発展を目的とし、研究会開催や技術交流を行っています。同研究会において発表された論文のうち、特に画像工学分野の発展に寄与すると認められた論文に対して、IE賞及びIE特別賞が授与されます。

<受賞論文について>
論文タイトル
Multistage Rebalancing Adaptive Multimodal Transformer for Personality Trait Assessment in Online Job Interviews
 
発表者(発表当時)
易 聖舟  (東京大学 大学院情報理工学系研究科 電子情報学専攻 特任助教)
山﨑 俊明 (株式会社タレントアンドアセスメント 代表取締役)
山崎 俊彦 (東京大学 大学院情報理工学系研究科 電子情報学専攻 教授)
 
研究概要
タレントアンドアセスメントは、2020年から知覚情報処理を専門とする山崎研究室との共同研究を開始し、自社で独自開発した戦略採用メソッドに基づいた45,000件以上の機械学習データをもとに、「面接時の人物に対する評価AI」プログラムを構築。面接における候補者の性格特性を、AIがテキストと音声の両面から客観的に評価する新しい仕組みを実現し、東京大学から本プログラムのソフトウェアライセンス契約に基づく独占的な使用許諾を受け、SHaiNへの搭載に至りました。なお、本研究およびSHaiNのサービスでは、顔認識などの画像認識技術は、プライバシー保護および外見に基づくバイアスの抑制の観点から意図的に使用しておらず、言語コミュニケーションに関する情報に焦点を当て分析を行っています。
 
研究詳細
 背景と経緯
  従来、人間が行う面接では評価が面接官の主観に左右されやすく、公平性や一貫性の確保、合否基準の統一が課題となってい    
  ました。本研究ではAIが受検者の発言をテキスト化し、構造化された質問を通じて回答を収集。客観的な評価を実現し、従来    
  の人間による評価では困難だった100段階の精緻なスコアリングを可能にしました。

 研究内容
  本研究では、候補者の発言内容のテキストと音声を組み合わせて解析する以下AIモデルを構築しました。
  ・マルチモーダル特徴学習:テキストと音声を統合することで、性格特性の予測精度を向上
  ・音声欠落データへの対応:音声が欠けていても、AIが補完的に判断できる仕組みを導入
  ・不均衡データ処理:評価データに偏りがあっても、段階的に重みを調整し、公平な学習を可能に

  その結果、AIによる予測と専門家の評価の間で想定していたピアソン相関係数を達成。既存手法を上回る精度を確認しました。    
  これにより、人間による主観的な評価のばらつきを抑制し、多様な候補者に対する公平公正な評価を実現しました。
 
今後の応用と展開
本研究成果は、採用面接における評価の客観性と公平性を高め、候補者と企業双方にとって信頼性の高い選考を可能にします。また、欧州(EU)において2024年に施行されたAI規制法では、採用におけるAI活用は「高リスク」とされていますが、SHaiNは、専門スタッフによる監視、面接ログの保存・管理に加え、山崎研究室との共同研究に基づく評価AIと論文公開により、高リスクに課される義務付けを遵守しています。さらに45,000件以上の学習データを基に構築された評価AIは、評価プロセスにおいて根拠説明が可能な構造を採用しており、ブラックボックス性を排除しています。
2025年12月には次世代版SHaiNをリリースし、AIによる面接の対話性向上や評価レポートの高度化を実現しました。今後も候補者にとって公平で利便性の高い体験を、企業にとって信頼性の高い採用支援として提供してまいります。

山崎研究室  (https://www.cvm.t.u-tokyo.ac.jp/index.html
山崎研究室は、画像や動画、音声、自然言語、メタデータ、グラフなどのマルチモーダルなデータを駆使しながら、人工知能、マルチメディア、コンピュータビジョン、パターン認識、機械学習といった幅広い分野の基礎から応用まで興味を持ち、研究しています。国内外の企業や大学・研究所との共同研究も多数行っており、研究成果の社会実装にも力を入れています。

対話型AI面接サービス SHaiNとは  (https://shain-ai.jp/
タレントアンドアセスメントが開発した戦略採用メソッドをもとに、人間の代わりにAIが⾯接を実施することで、人間が行う⾯接で課題視されてきた評価のばらつきが改善され、合否基準の統一、先入観のない公平公正な選考を実現しており、1000社以上で導入されている国内最大手の対話型AI⾯接サービスです(2026年3月時点)。
受検者はスマートフォンやタブレットを利用し、24時間365日、いつでもどの場所でもAIと対話しながら⾯接を行うことができ、日程による選考辞退などの機会損失を減らせるようになります。また企業側は⾯接評価レポートなどを参考に、採用可否だけでなく、対⾯の⾯接時には候補者ごとに適した質問の投げかけや、特徴に合わせた動機付けとして活用することができます。
SHaiNの最大の特徴は、約4万件の面接データをもとに東京大学・山崎研究室との共同研究によって開発された独自の評価AIアルゴリズムを搭載することで、評価根拠を説明可能にした点にあります。
2024年施行のEUにおけるAI規制法では、採用におけるAI活用を高リスクと分類し、「人間による監視体制」「ログの記録・管理」「第三者による適合性の評価」を義務付けていますが、SHaiNはそれぞれの基準を満たしており、AI規制法を遵守したサービスとなっています。
2025年12月リリースの次世代版SHaiNでは、PKSHA Technologyの保有する、高度な自然言語処理技術および機械学習モデルの搭載により、面接における傾聴機能を大幅に強化しポジティブな対話体験を実現。さらに、従来の10資質評価に加え、その他資質として多角的な評価を新たに実装し、より精緻な人物分析が可能となりました。その他資質は、日本経済団体連合会(経団連)の「新卒採用に関するアンケート調査」で重視項目として挙げられた「コミュニケーション能力」「主体性」「チャレンジ精神」「協調性」「誠実性」を含む8種類のコンピテンシーとなります。SHaiNは、グループ企業であるPKSHA Technologyが展開する「AI Suite for HR」の役割の一つとして、AIにより総合的に人事業務の効率化と転職者や働く人々の体験向上の実現を目指しています。

株式会社タレントアンドアセスメント(https://www.taleasse.co.jp/
所在地   東京都港区虎ノ門 4-1-1 神谷町トラストタワー23F
代表者   代表取締役 山﨑俊明
設立     2014年10月
資本金   5,000万円
事業内容  AI面接サービスSHaiNを主軸とした採用コンサルティング事業の展開



[プレスリリースの提供元]
PR TIMES:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000161.000011421.html
[プレスリリースのPDFファイル]
PDF

【プレスリリース】次世代版対話型 AI ⾯接サービス SHaiN 1000社達成〜問い合わせ商談企業の4割以上が導入決定〜

株式会社タレントアンドアセスメント(本社:東京都港区、代表取締役:山﨑俊明、以下タレントアンドアセスメント)は、同社が開発‧提供する次世代版対話型 AI ⾯接サービスSHaiN (以下、 SHaiN )において、2026年3月に導入企業数累計が1000社を突破したことをお知らせいたします。

サービス開始からの歩みと導入拡大の背景
SHaiNは、2017年10月に日本初の対話型 AI ⾯接サービスとしてローンチしました。サービス開始から約2年で100社、その後概ね4年半で500社となり着実に導入を拡大し、2025年10月には900社を突破、そしてこの度、大台となる1000社を達成し、日本で最も導入されているAI面接サービスとして、業界の先頭を走り続けています。2025年12月には、対話機能の高度化と18項目にもおよぶ精緻な面接評価レポートを実現した「次世代版SHaiN」の提供を開始し、企業の多様な面接ニーズに応え続けています。
SHaiNは、新卒採用やアルバイト採用のみならず、社内の昇進・昇格試験や社員アセスメントなど、人的資本経営の推進目的とした活用にも大きく広がっています。
AI面接の注目度は非常に高く、弊社と商談いただいた企業の4割以上が導入に至っており、極めて高いサービスへの信頼と評価を集めています。
タレントアンドアセスメントは、今後も人間とAIが共進する新しい採用・評価プラットフォームの実現を目指し、すべての応募者が公平公正に評価される社会の構築と、企業の持続的な成長に貢献してまいります。

次世代版対話型AI面接サービス SHaiNとは(https://shain-ai.jp/
タレントアンドアセスメントが開発した戦略採用メソッドをもとに、人間の代わりにAIが⾯接を実施することで、人間が行う⾯接で課題視されてきた評価のばらつきが改善され、合否基準の統一、先入観のない公平公正な選考を実現しており、国内最大手の対話型AI⾯接サービスとして、先駆者として市場を切り拓いてきました。
受検者はスマートフォンやタブレットを利用し、24時間365日、いつでもどの場所でもAIと対話しながら⾯接を行うことができ、日程による選考辞退などの機会損失を減らせるようになります。また企業側は⾯接評価レポートなどを参考に、採用可否だけでなく、対⾯の⾯接時には候補者ごとに適した質問の投げかけや、特徴に合わせた動機付けとして活用することができます。

SHaiNの最大の特徴は、約4万件の面接データをもとに東京大学との共同研究によって開発された独自の評価AIアルゴリズムを搭載することで、評価根拠を説明可能にしたことです。2024年施行のEUにおけるAI規制法では、採用におけるAI活用を高リスクと分類し、「人間による監視体制」「ログの記録・管理」「第三者による適合性の評価」を義務付けていますが、SHaiNはそれぞれの基準を満たしており、AI規制法を遵守したサービスとなっています。

2025年12月リリースの次世代版SHaiNでは、PKSHA Technologyの保有する高度な自然言語処理技術および機械学習モデルの搭載により、面接における傾聴機能を大幅に強化しポジティブな対話体験を実現。さらに、従来の10資質評価に加え、その他資質として多角的な評価を新たに実装し、より精緻な人物分析が可能となりました。その他資質は、日本経済団体連合会(経団連)の「新卒採用に関するアンケート調査」で重視項目として挙げられた「コミュニケーション能力」「主体性」「チャレンジ精神」「協調性」「誠実性」を含む8種類のコンピテンシーとなります。
SHaiNは、グループ企業であるPKSHA Technologyが展開する「AI Suite for HR」の役割の一つとして、AIにより総合的に人事業務の効率化と転職者や働く人々の体験向上の実現を目指しています。

株式会社タレントアンドアセスメント(https://www.taleasse.co.jp/
所在地   東京都港区虎ノ門 4-1-1 神谷町トラストタワー23F
代表者   代表取締役 山﨑俊明
設立     2014年10月
資本金   5,000万円
事業内容  AI面接サービスSHaiNを主軸とした採用コンサルティング事業の展開



[プレスリリースの提供元]
PR TIMES:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000160.000011421.html
[プレスリリースのPDFファイル]
PDF