【プレスリリース 】AI面接サービスSHaiN 評価AIの開発に成功 ~専門スタッフとの評価差異もなし~

株式会社タレントアンドアセスメント(本社:東京都港区、代表取締役:山崎俊明、以下タレントアンドアセスメント)は、現在サービス提供をしている対話型AI面接サービスSHaiN(以下、SHaiN)のアルバイト採用向け「SHaiNライト」において、評価AIの開発に成功しました。
これに伴い、本リリースに関しての「メディア向け説明会」を12月23日(水)にオンラインで開催いたします。 [詳細・申込方法は下記参照]
 

【評価AIとは】
タレントアンドアセスメントはこれまで、「自社にはどんな資質を持った人材が必要か」という採用基準を定義し、その採用基準に合った人材を見極めるための独自開発した科学的面接手法『戦略採用メソッド』を提唱してきました。現在提供しているSHaiNは、この戦略採用メソッドによる「受検者への質問」「受検者の回答を文字起こしする」部分をAIに学習させることで誰に対しても公平かつ公正な面接ヒアリングを実施し、面接評価レポートは戦略採用メソッドを熟知した自社専門スタッフが行っています。
この度、人が行っていた評価の部分をAIに学習させることで、人とAIの評価が遜色ないレベルまで到達したことを発表するものです。

【評価AIのSHaiNライト展開について】
「SHaiNライト」はアルバイト採用向けのAI面接サービスですが、アルバイト社員の採用は店舗ごとの裁量に任せるところが多く、新卒採用や中途採用時に比べ面接スキルにばらつきが生じます。その上、選考フローや選考期間が短く店舗長の業務負担も大きいため、「人を採用したいのにできない」といった課題がありました。
加えてチェーン店やフランチャイズ店などは、アルバイト従業員による企業ブランドの毀損リスク回避や、新型コロナ感染症のリスク対策といったことを背景に、SHaiNライトへのニーズが増えています。
評価AIを「SHaiNライト」に搭載することで、面接評価レポートの納期は従来の3営業日から翌営業日に短縮でき、面接工程の期間短縮を実現します。これにより、求人応募から志望動機の高い状態のままタイムリーな採用を進められるようになることが期待されます。
なお、評価AIは引き続き検証を重ね、2021年夏頃SHaiNライトへの搭載を予定しています。

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【メディア向け説明会について】
下記日時におきまして、本リリース詳細のオンラインで説明会を行います。
説明会では有識者を招いたパネルディスカッションなども予定しておりますので、ぜひご参加ください。
* 本説明会の申し込みは、報道・メディア記者に限らせていただきます。

《説明会概要》
[ 日時 ]
 2020年12月23日(水) 17:00〜18:00
[ 開催方式 ]
 オンライン (Zoom開催を予定)
[ プログラム ]
・評価AIの詳細説明
・有識者によるパネルディスカッション
・質疑応答 等
[ 登壇者 ]
・山﨑 俊明:株式会社タレントアンドアセスメント 代表取締役
[ 有識者 ]
・山崎 俊彦:東京大学大学院情報理工学系研究科 准教授 (画像・映像を中心としたAI技術見識者)
・曽和 利光:株式会社人材研究所 代表取締役社長(人事・採用・就職活動における見識者])
[ 留意事項 ]
・内容は現時点での予定であり、当日一部変更になる場合がございます。
・オンラインでの開催となります。動画の録画等はご遠慮ください。
(記事化に際しての追加取材や必要な画像提供等は、別途対応させていただきます)
[ 申し込み ]
 事前申し込み制(12月21日までに下記①〜④を「pr@taleasse.com」までご連絡ください)
・①掲載紙・誌/番組名 ②社名・部署名 ③お名前 ④電話番号 
・ご連絡いただいた方には開催日までにURLをご案内いたします。
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■対話型AI面接サービス SHaiNとは(https://shain-ai.jp/
タレントアンドアセスメントが開発した戦略採用メソッドをもとに、人間の代わりにAIが採用面接を実施することで、先入観のない公平公正な選考を実現します。
受検者はスマートフォンを利用し、非対面・非接触で24時間365日、いつでもどこでも*AIと対話しながら面接をすることができ、日程による受検辞退などの機会損失を減らせるようになります。また企業側は評価レポートの結果などを参考に、採用の可否判断だけでなく対面の面接時の動機付けに活用することができます。さらに入社後の人材配置や育成など、戦略的なピープルアナリティクスとして利用できます。
これまでも「遠隔地受検者への受検機会の提供」「戦略採用メソッドに基づいた評価基準の統一」「採用担当者や面接官の面接工数の削減」といった部分が評価され、2020年11月25日時点で250社以上の企業様にご利用いただいております。

■株式会社タレントアンドアセスメント
所在地   東京都港区浜松町1-22-5 KDX浜松町センタービル5F
代表者   代表取締役 山崎俊明
設立    2014年10月
資本金   3億9,380万円(資本準備金を含む)
事業内容  AI面接サービスSHaiNを主軸とした採用コンサルティング事業の展開


[プレスリリースの提供元] PR TIMES
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000064.000011421.html
[プレスリリースのPDFファイル]
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【プレスリリース 】AI面接サービスSHaiN 導入企業 200社を突破 〜ニューノーマル時代の新たな面接ツールとして問い合わせ多数~

株式会社タレントアンドアセスメント(本社:東京都港区、代表取締役:山崎俊明、以下タレントアンドアセスメント)は、同社が提供する対話型AI面接サービスSHaiN(以下、SHaiN)を導入した企業が200社を突破したことをお知らせいたします。

【SHaiN 導入200社突破】
SHaiN は、2017年10月より試験版の運用が始まりました。
2019年10月に導入企業数100社を突破しましたが、この度約9ヶ月で200社導入に至りました。
新型コロナウイルス感染拡大等の影響により、採用選考の延期や採用面接のオンライン化を進められた企業が多くありました。With/Afterコロナにおけるニューノーマル時代に有効な面接ツールとしてSHaiNへのお問い合わせが増えており、大手企業をはじめ、中堅中小企業、地方自治体など、業界業種を問わずご利用いただき、加えてキャリア教育活用の一環として教育機関での導入も進んでおります。
 

対話型AI面接サービス SHaiNとは(https://shain-ai.jp/
タレントアンドアセスメントが開発した戦略採用メソッドをもとに、人間の代わりにAIが採用面接を実施することで、人間が行う面接で課題視されてきた評価のばらつきが改善され、採用基準の統一、先入観のない公平公正な選考を実現します。
受検者はスマートフォンを利用し、非対面・非接触で24時間365日、いつでも世界中*どの場所でもAIと対話しながら面接をすることができ、日程による受検辞退などの機会損失を減らせるようになります。
また企業側は評価レポートの結果などを参考に、対面の面接時には候補者ごとに適した質問を投げかけたり、候補者の特徴に合わせた動機付けをしたりすることで、内定辞退防止に活用することができます。さらに入社後の人材配置や育成など、戦略的にピープルアナリティクスとして活用することができます。 これまでも「遠隔地受検者への受検機会の提供」「戦略採用メソッドに基づいた評価基準の統一」「採用担当者や面接官の面接工数の削減」といった部分が評価され、2020年7月20日時点で200社以上の企業様にご利用いただいております。

* 一部ご利用いただけない国・地域がございます。

■株式会社タレントアンドアセスメント
所在地   東京都港区浜松町1-22-5 KDX浜松町センタービル5F
代表者   代表取締役 山崎俊明
設立    2014年10月
資本金   3億9,380万円(資本準備金を含む)
事業内容  AI面接サービスSHaiNを主軸とした採用コンサルティング事業の展開


[プレスリリースの提供元] PR TIMES
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000061.000011421.html
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【プレスリリース】兵庫県姫路市、兵庫県中播磨県民センター、 姫路経営者協会と連携協定を締結 ~対話型AI面接サービスSHaiNを活用し、UJIターン就職を支援~

株式会社タレントアンドアセスメント(本社:東京都港区、代表取締役:山崎俊明、以下タレントアンドアセスメント)は、姫路市(所在地:兵庫県姫路市、市⻑:清元秀泰)、兵庫県中播磨県民センター(所在地:兵庫県姫路市、センター⻑:小橋浩一)および姫路経営者協会(所在地:兵庫県姫路市、会長:竹田佑一)の三者と、AI面接を活用したUJIターン就職の促進に関する連携協定を締結しましたのでお知らせいたします。

【連携協定締結の背景】
姫路市を含め兵庫県では人口減少に歯止めがかからず、中でも若者の転出超過傾向にあります。
これは、大学の立地が首都圏をはじめとした大都市圏に偏向しており、学生がそのまま大都市圏に拠点を構える大手企業への就職活動を優先する傾向が高いことが一因として考えられます。また、出身地である地元企業への就職を考えた場合においても、就職活動と学業との両立、併願受検に伴う日程調整や帰省する際の移動時間・交通費などが負担となり、UJIターン就職に二の足を踏んでいると言われています。このような状況は、現職を持ちながら地元への転職活動を考える中途人材においても同様の傾向がみられます。
タレントアンドアセスメントが提供する対話型AI面接サービスSHaiN(以下、SHaiN)は、これら地域的・時間的・コスト面といった就職活動や採用課題を解決するための選考ツールの1つとして選ばれており、現在では大手・中堅中小企業、地方自治体、教育機関など、業界業種を問わず様々なお客様に導入されています。
この度、姫路市、兵庫県中播磨県民センターおよび姫路経営者協会との連携協定を通じて、姫路市を含む中播磨地域のUJIターン就職や地域企業における人材確保の促進、さらにはwithコロナ時代の新たな取り組みをサポートしていきます。

【協定の内容】
姫路市、兵庫県中播磨県民センターおよび姫路経営者協会の三者が共同で運営している、地域密着就職支援サイト「JOB播磨」のWEBサイトにおいて、SHaiNを導入している姫路市内に拠点を構える企業を紹介し、求職者とのマッチングを図っていく。
<今後の予定>
7月:導入企業向けSHaiN説明会(7月27日姫路商工会議所にて開催予定)
8月:「JOB播磨」WEBサイト(https://www.harima-job.jp/)にてAI面接導入企業一覧公開

 
■対話型AI面接サービス SHaiNとは(https://shain-ai.jp/
タレントアンドアセスメントが開発した戦略採用メソッドをもとに、人間の代わりにAIが採用面接を実施することで、人間が行う面接で課題視されてきた評価のばらつきが改善され、採用基準の統一、先入観のない公平公正な選考を実現します。
受検者はスマートフォンを利用し、非対面・非接触で24時間365日、いつでも世界中*どの場所でもAIと対話しながら面接をすることができ、日程による受検辞退などの機会損失を減らせるようになります。
また企業側は評価レポートの結果などを参考に、対面の面接時には候補者ごとに適した質問を投げかけたり、候補者の特徴に合わせた動機付けをしたりすることで、内定辞退防止に活用することができます。さらに入社後の人材配置や育成など、戦略的にピープルアナリティクスとして活用することができます。
これまでも「遠隔地受検者への受検機会の提供」「戦略採用メソッドに基づいた評価基準の統一」「採用担当者や面接官の面接工数の削減」といった部分が評価され、2020年6月1日時点で170社以上の企業様にご利用いただいております。

* 一部ご利用いただけない国・地域がございます。

■姫路市役所(https://www.city.himeji.lg.jp/
所在地   兵庫県姫路市安田4-1
代表者   姫路市長 清元秀泰
窓口    姫路市産業局商工労働部労働政策課
■兵庫県中播磨県民センターhttps://web.pref.hyogo.lg.jp/area/c_harima/index.html
所在地   兵庫県姫路市北条1-98 姫路総合庁舎内
代表者   センター⻑ 小橋浩一
■姫路経営者協会http://www.h-keikyo.gr.jp/
所在地   兵庫県姫路市下寺町43
代表者   会長 竹田佑一

■株式会社タレントアンドアセスメント
所在地   東京都港区浜松町1-22-5 KDX浜松町センタービル5F
代表者   代表取締役 山崎俊明
設立    2014年10月
資本金   3億9,380万円(資本準備金を含む)
事業内容  AI面接サービスSHaiNを主軸とした採用コンサルティング事業の展開


[プレスリリースの提供元] PR TIMES
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000060.000011421.html
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【ニュースリリース】ソフトバンク・新たな常態や常識に相応しい働き方を提案する「ニューノーマルの時代」にAI面接サービスがラインアップされました

ソフトバンク株式会社が、ニューノーマル(新しい常態)時に相応しい各種ソリューションを紹介・提供する特設サイト『ニューノーマルの時代』内、「従業員活動の変化(教育・採用・勤怠管理のデジタル化)」カテゴリにおいて、当社のAI面接サービスSHaiNがラインアップされました。


<ニューノーマル時代 特設ページ>
https://www.softbank.jp/biz/solution/bcp_support/
<当社サービスSHaiN 詳細ページ>
https://www.softbank.jp/biz/ai/shain/