【お知らせ】 11月2日14時より、採用管理システム「sonar ATS」を提供するTinkings(株)との共催で無料WEBセミナーを開催します。

11月2日14時〜15時30分にて、採用管理システム「sonar ATS」など、テクノロジーをベースに様々な分野の課題をHR Techで解決しているThinkings株式会社との共同開催にて、「オンライン面接攻略、多様化する人材獲得に効果大『構造化面接』を徹底解説!」と題した、無料WEBセミナーを実施いたします。

昨今、コロナの影響もあり働き方は多様化し「自社の適性にマッチした人材」を求める企業が多くなりました。そのため候補者の「見極め」の重要性が高まっています。一方で、オンライン面接の導入が加速し、対面での面接よりも候補者の「見極め」が困難だと感じる企業が増えています。多様化する働き方に合わせて、自社にマッチした人材をオンラインでも見極め、採用するには、GAFAなどの海外企業も活用する「構造化面接」が効果的です。

セミナーの前半ではタレントアンドアセスメントが、「構造化面接」を具体的な実践方法や失敗例も交えながら徹底解説。
セミナー後半では、「採用の解像度」という指標を提唱するThinkings様とともに「構造化面接」と「採用の解像度」の共通点についてなどディスカッションします。


■開催日時
2021年11月2日(火)14時〜15時30分
(ZOOMウェビナーによるオンライン配信セミナー)

■ セミナー概要
・オープニング
・各登壇者による講演
・パネルディスカッション
・登壇者へのQ&A

■登壇者
Thinkings株式会社 取締役 森田 徹
株式会社タレントアンドアセスメント 代表取締役 山﨑 俊明

■お申し込み
sonar ATS セミナーサイト:https://sonar-ats.jp/seminar/211102/

(参考:Thinkings株式会社 ニュースリリース)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000050.000055762.html

【プレスリリース】国立大初、福井大学がSHaiN for Educationを導入 ~カウンセラーとAIの二本柱で学生をしっかりサポート~

株式会社タレントアンドアセスメント(本社:東京都港区、代表取締役:山崎俊明、以下タレントアンドアセスメント)は、国立大学法人福井大学(本部:福井県福井市、学長:上田孝典、以下 福井大学)が、対話型AI面接サービスSHaiNの教育機関向けプラン「SHaiN for Education」を導入したことをお知らせいたします。

SHaiN for Education導入背景
福井大学は「学生と教職員の良好な関係のもと、ステークホルダーの満足度が高い修学支援、生活支援、留学支援等とともに、高い実績を持つ就職支援を推進する」ことを中期目標として掲げ、きめ細やかな就職支援活動を行っており、全国大学実就職率ランキングでは、学部が複数あり単年度の卒業生1,000人以上の国立大学において、14年連続1位(2021年調査時点)を獲得しています。
昨年来、新型コロナ感染症の影響により各企業の採用選考に多様な変化があり、学生からも従来の就職活動とは違う悩みや相談が増えてきました。福井大学キャリアセンターでは、このような就活状況下においても一人ひとりに寄り添ったサポートをしていく施策の1つとして、この度、自己分析や模擬面接を希望する学生向けにSHaiN for Educationを導入することとなりました。

〜〜〜 福井大学キャリアセンター コメント 〜〜〜
キャリアセンターでは学生にとって満足度の高い就職を実現させるべく、各学部と密接に連携体制強化をはかり、学生一人ひとりに対してきめ細やかなサポートを行っています。また、「就活の保健室」として、学生が気軽に訪れ、進路や就職などで不安に思っていることを話せる場としての役割も担っています。
コロナ禍以降、就職活動もICT化が一層加速し、学生の悩みも多様化してきました。本センターにおいては、オンラインでの模擬面接やWEBガイダンスなどを実施してきましたが、さらに進んだ最新技術を学生に体験してもらいたいという想いから、このたびSHaiNを導入することになりました。
導入にあたりトライアルを体験した学生からは、「質問に対して掘り下げた回答を何度も求められるため常に気が抜けず、とても緊張しました。でも、面接結果のレポートによりフィードバックがあるので、自分の弱かった点を知り、本番までに十分な対策を取ることが出来ました。」との感想が寄せられています。同サービスを利用することで、学生がより自分を知り、さらに自信を持って今後の厳しい就職活動を進むための一助となることを期待しています。
 

■SHaiN for Educationとは
対話型AI面接サービスSHaiNは、2021年9月15日時点で320社以上の企業様にご利用いただいているサービスです。中でも SHaiN for Educationは、現在企業向けに提供している「対話型AI面接サービスSHaiN(https://shain-ai.jp/)」の教育機関向けプランで、評点・評価なしのサービスです。
AI面接の体感はもちろん、面接時の回答内容がすべてテキスト化された面接レポートから自己分析やエントリーシート作成時の参考資料として活用することができます。また学校側が受検者と面接レポートを共有することで面接時の振り返りやアドバイスをすることもできます。オプションの「質問項目評点有り」を利用した場合、より深いキャリアアドバイスができるとともに、受検者のデータを蓄積していくことで自校の学生傾向を分析し、今後のキャリア教育施策などに活かしていくことも可能になります。
タレントアンドアセスメントでは、SHaiNを通じて学歴や性別、国籍に関係なく公平公正に評価される時代への一歩として、持続可能な開発目標SDGsの「人や国の不平等をなくそう」を推進しています。

■国立大学法人 福井大学 https://www.u-fukui.ac.jp/
所在地    福井県福井市文京3-9-1
代表者    学長 上田孝典
創立     2003年

■株式会社タレントアンドアセスメント
所在地    東京都港区虎ノ門 4-1-1 神谷町トラストタワー23F
代表者    代表取締役 山崎俊明
設立     2014年10月
資本金    3億9,380万円(資本準備金を含む)
事業内容   AI面接サービスSHaiNを主軸とした戦略採用コンサルティング事業の展開


[プレスリリースの提供元] PR TIMES
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000071.000011421.html 
[プレスリリースのPDFファイル]
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【お知らせ】東京都が認定する「テレワーク東京ルール」実践企業に登録されました

株式会社タレントアンドアセスメントは、2020年8月20日、東京都が提唱する「テレワーク東京ルール」実施企業として登録されましたのでお知らせいたします。

当社では、新型コロナウイルス感染症の拡大感染の抑制および自社従業員の安全確保のため、2020年3月30日より全社員在宅勤務(テレワーク)を実施しております。
本取り組みを一過性のものとせず、ニューノーマルな働き方・ビジネス革新に繋げる取り組みとして、継続的に実行・実現してまいります。


・「テレワーク東京ルール」実践企業宣言
https://www.telework-rule.metro.tokyo.lg.jp/search/details.php?app_form_id=625190
*「テレワーク東京ルール」実践企業宣言についての詳細は、東京都のページをご確認ください。
https://www.telework-rule.metro.tokyo.lg.jp/guideline/

【お知らせ】一般事業主行動計画(次世代育成支援対策推進法)の公表について

株式会社タレントアンドアセスメントは、次世代の社会を担う子供が健やかに生まれ、育成される環境を整備することを目的とした法律「次世代育成支援対策推進法」に基づき、一般事業主行動計画を策定しました。

従業員の出産・育児によるキャリアの中断を極力少なくし、働きつづけられる環境を整えることを目的に、雇用環境の整備や労働条件の見直しなどを実施し、従業員の仕事と育児の両立の支援に取り組んでまいります。

[一般事業主行動計画 第一期(2021年8月1日〜2023年7月31日)]
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【メディア露出】2021年8月12日(木)NHKラジオ第1「マイあさ!」にてAI面接サービスを取り上げていただきました

2021年8月12日(木)NHKラジオ第1「マイあさ!/三宅民夫のマイあさ!」内、7時台のコーナー「深よみ。」にて、弊社サービスを取り上げていただきました。


深よみ。「体験報告“AI面接”受けてみると?」
https://www.nhk.or.jp/radio/player/ondemand.html?p=5642_04_3710881
※上記URLにて、8月19日7時40分まで聴き逃し配信で聴取できます。

【プレスリリース】帝塚山学院大学でAI面接サービスSHaiNを導入 ~コロナ禍においてもきめ細かい就職サポートを実現~

株式会社タレントアンドアセスメント(本社:東京都港区、代表取締役:山崎俊明、以下タレントアンドアセスメント)は、帝塚山学院大学(所在地:大阪府堺市、学長:津田 謹輔、以下帝塚山学院大学)において、22年卒の学生向けに対話型AI面接サービスSHaiN(以下、SHaiN)が導入されたことをお知らせいたします。

【SHaiN導入背景】
帝塚山学院大学は「建学の精神である力の教育(意志の力、情の力、知の力、躯幹の力を含む全人教育)、自学主義に基づく鍛えられた社会貢献への意思と力、そしてレジリエンスと気品をそなえた人物」を目指すべき人材像としています。中でも就職支援を担当するキャリアセンターでは、少人数の大学だからこその徹底した個別支援を通じて、納得のいく進路決定を実施しています。 昨年から続く新型コロナウイルス感染症の拡大や緊急事態宣言の発出などの影響を受けて、学生が通学する機会も減ったため、これまで実施していたキャリアセンター職員とのフォロー面談も、対面型からオンライン型へ切り替えていくことになりました。そこでキャリアセンターでは、SHaiNを「遠隔においても就職支援を継続でき、かつ単に学生の話をヒアリングするだけでなく的確なアドバイスができるサポートツール」として導入し、実際に企業の面接受ける前のトレーニングに活用しました。

〜〜〜 帝塚山学院大学キャリアセンター コメント 〜〜〜
「少しでも最新の就職活動の状況を学生に体験してほしい」「その体験を通じて、今後の自分の就職活動に活かしてほしい」という思いで2020年の夏ぐらいから様々なツールを検討し、試験的にSHaiNを導入してみようということになりました。
本格的な就職活動や選考が始まる前の年末年始の期間を使って、一部の3回生に対して受検機会を提供。AI面接では、学生の回答に対してかなり掘り下げた質問をされることがわかり、就職活動に入る前に自己理解が浅かったことへの自覚が生まれたこと、その結果、実際に面接を受けた際にどのような評価を受けるのかを学生が疑似的に認識できた、などの有益な機会となりました。
今後もAI面接を就職活動の面接練習手段の1つとして学生に提供していくとともに、キャリアセンターとしても学生のことを理解した上で就職活動を支援していきたいと思います。
 

■対話型AI面接サービス SHaiNとは(https://shain-ai.jp/
タレントアンドアセスメントが開発した戦略採用メソッドをもとに、人間の代わりにAIが採用面接を実施することで、人間が行う面接で課題視されてきた評価のばらつきが改善され、採用基準の統一、先入観のない公平公正な選考を実現します。
受検者はスマートフォンを利用し、非対面・非接触で24時間365日、いつでも世界中*どの場所でもAIと対話しながら面接をすることができ、日程による受検辞退などの機会損失を減らせるようになります。
また企業側は評価レポートの結果などを参考に、対面の面接時には候補者ごとに適した質問を投げかけたり、候補者の特徴に合わせた動機付けをしたりすることで、内定辞退防止に活用することができます。さらに入社後の人材配置や育成など、戦略的にピープルアナリティクスとして活用することができます。 これまでも「遠隔地受検者への受検機会の提供」「戦略採用メソッドに基づいた評価基準の統一」「採用担当者や面接官の面接工数の削減」といった部分が評価され、2021年7月末日時点で310社以上の企業様にご利用いただいております。
タレントアンドアセスメントではSHaiNを通じて、学歴や性別、国籍に関係なく公平公正に評価される時代への一歩として、持続可能な開発目標SDGsの「人や国の不平等をなくそう」を推進しています。

* 一部ご利用いただけない国・地域がございます。

 
■帝塚山学院大学 https://www.tezuka-gu.ac.jp/
所在地    大阪府堺市南区晴美台4-2-2
代表者    学長 津田謹輔
創立     1966年

■株式会社タレントアンドアセスメント
所在地   東京都港区虎ノ門 4-1-1 神谷町トラストタワー23F
代表者   代表取締役 山崎俊明
設立    2014年10月
資本金   3億9,380万円(資本準備金を含む)
事業内容  AI面接サービスSHaiNを主軸とした採用コンサルティング事業の展開


[プレスリリースの提供元] PR TIMES
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000070.000011421.html 
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【メディア掲載】2021年7月9日(金)採用アカデミーにて、AI面接サービスSHaiNを取り上げていただきました

2021年7月9日(金)株式会社ネットオンが運営する、人事・採用担当者向けWebマガジン「採用アカデミー」において『導入メリットは“効率化”&“人材見極め力UP”!! 最先端の面接方法「AI面接」最前線』と題して、弊社サービスを取り上げていただきました。


・導入メリットは“効率化”&“人材見極め力UP”!! 最先端の面接方法「AI面接」最前線
https://saiyo-kakaricho.com/wp/webma/interview-shain/

【プレスリリース】厚生労働省「安全衛生優良企業」に認定~ホワイト企業の指標、銀の認定・健康経営優良法人に続き~

株式会社タレントアンドアセスメントは、厚生労働省が実施する「安全衛生優良企業公表制度」において、労働者の安全や健康を確保するための対策に積極的に取り組み、高い安全衛生水準を維持・改善していると認められ、東京労働局より「安全衛生優良企業」の認定を受けましたのでお知らせいたします。

【認定までの道のり】
タレントアンドアセスメントは「従業員とその家族が安全で元気になれる会社を創っていくこと」を目標に、2019年2月から社員有志による自主活動チームSEaL *を立ち上げ、日頃から仕事と健康の両立を目指す活動を行っています。チーム発足時から安全衛生優良企業の認定取得を目標に掲げ、メンバーが中心となり会社に働きかけをしながら取り組んできたことが認められ、今回の認定につながりました。
タレントアンドアセスメントでは健康経営に関する認定として、2019年9月に健康保険組合連合会東京連合会が行う「銀の認定」、2020年3月には経済産業省と日本健康会議が共同で実施する「健康経営優良法人2020(中小規模法人部門)」認定を、それぞれ最短で受けております。
 
* SEaL:「あざらし(seal)」のように高い社会性を持ち、助け合って働いていこうという想いを込めた、健康経営活動チーム。Sleep Eat and Laughの頭文字にもかけて名付けている。

【当社の取り組み(一部抜粋)】
<月別テーマ研修>
毎月1回全社員出席のMonthly Meetingにおいて、SEaLメンバーが「健康増進に関するテーマ」を選定し、研修を実施。その際、事前に社内SNSでとったアンケート結果を紹介するなど、一方的な情報発信ではなく社員の参加を通じて健康への関心を高める働きかけを行う。
<相談者制度>
悩みを抱える社員が気軽に相談できる窓口を設置。匿名性を担保した環境を整え、初期対応をSEaLメンバーが行うことで、管理部門の社員や上司には言いづらいことでも悩みを打ち明けられるよう配慮(対応が困難な場合のみ、本人の同意を得た上で会社に対応を依頼できる体制も構築)。
<運動機会の増進>
週1回、社員が講師となり5分程度のヨガ講座を開催。テレワークへの移行に伴い、現在はオンラインヨガに切り替えて取り組みを継続(全員出社日の際は従来通り対面でのヨガ講座を開催)。また、全国健康保険協会 東京支部が主催する「健康づくり出張講座」による、外部講師を招いた講座も実施。
<柔軟な雇用管理の仕組みづくり>
2020年4月より短時間勤務制度を導入。疾病を含め体調に不安がある、育児・介護でフルタイム勤務が困難であるなど、特定の理由に限定せず、各従業員の意思に基づき柔軟な働き方を支援。

 

■「安全衛生優良企業公表制度」とは
労働者の安全や健康を確保するための対策に積極的に取り組み、高い安全衛生水準を維持・改善している企業を厚生労働省が認定し、公表する制度。
この認定を受けるためには、過去3年間労働安全衛生関連の重大な法令違反がないことなどの基本事項に加え、労働者の健康保持増進対策、メンタルヘルス対策、過重労働防止対策、安全管理など、幅広い分野で積極的な取り組みを行っていることが求められます。
※詳細:厚生労働省HP
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000075611.html

■株式会社タレントアンドアセスメント
所在地   東京都港区虎ノ門 4-1-1 神谷町トラストタワー23F
代表者   代表取締役 山崎俊明
設立    2014年10月
資本金   3億9,380万円(資本準備金を含む)
事業内容  AI面接サービスSHaiNを主軸とした戦略採用コンサルティング事業の展開


[プレスリリースの提供元] PR TIMES
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000069.000011421.html 
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【メディア掲載】2021年6月11日(金)キーマンズネットにて、松屋フーズ様の導入事例が掲載されました

2021年6月11日(金)アイティメディア株式会社が運営する「キーマンズネット」 において、『AIが店長候補と対峙、牛めしの松屋が挑むAI面接のウラ舞台』と題して、弊社サービスを導入いただいている松屋フーズホールディングス様の活用事例を取り上げていただきました。


・AIが店長候補と対峙、牛めしの松屋が挑むAI面接のウラ舞台
https://www.keyman.or.jp/kn/articles/2106/11/news012.html
※上記ネットからの記事全文は会員の方のみご覧いただけます。

【メディア掲載】2021年6月11日(金)毎日新聞@大学にて、大阪学院大学様のAI面接導入について掲載されました

2021年6月11日(金)株式会社毎日新聞社が運営する毎日新聞WEBサイト内「@大学」 において、『コロナ禍での就職活動を支援する対話型AI面接サービスを導入』と題して、弊社サービスをご利用いただいている大阪学院大学様の導入事例が紹介されました。


・コロナ禍での就職活動を支援する対話型AI面接サービスを導入
https://mainichi.jp/univ/articles/20210608/org/00m/100/005000c