【メディア掲載】とちぎテレビにて、対話型AI面接サービスSHaiNが紹介されました

とちぎテレビにて、下野市様における採用面接へのAI面接活用について、次世代版対話型AI面接サービスSHaiNが紹介されました。

今回の報道では、下野市様の採用面接における「AI面接」の取り組みについて、記者による実践の様子を交えて紹介されています。
また、同内容はとちテレNEWSのYouTube、WEB記事にも掲載されております。

■下野市の採用面接「AI面接」ってどんな面接? 記者が実践|とちテレNEWS
 https://www.youtube.com/watch?v=RPIZNk_AEmA

■とちぎテレビ
 https://www.tochigi-tv.jp/news2/page.php?id=296266

【メディア掲載】金融専門紙「ニッキン」および「ニッキンONLINE」にて、対話型AI面接サービスSHaiNが紹介されました

金融専門紙「ニッキン」および「ニッキンONLINE」にて、日本郵便様における管理職研修、ならびにCCIグループ様における昇格試験への次世代版対話型AI面接サービスSHaiNを活用した取り組みが掲載されました。

2026年7月17日付の「ニッキン」紙面では、日本郵便様が管理職研修でSHaiNを活用している事例と、
CCIグループ様が昇格試験にSHaiNを導入している取り組みについて紹介されています。
また、「ニッキンONLINE」にも同内容の記事が掲載されております。

■「人材育成にAI面接、日本郵便が管理職研修で CCIGは昇進試験」
 https://www.nikkinonline.com/article/407835

■ニッキンONLINE
 https://www.nikkinonline.com/

【メディア掲載】企業向けAIメディア「AI JOURNAL」にて、次世代版対話型AI面接サービスSHaiNが紹介されました

企業向けAIメディア「AI JOURNAL」のインタビュー記事
「人を見抜く基準を、AIで変える。対話型AI面接『SHaiN』を提供する株式会社タレントアンドアセスメントにインタビュー」において、
次世代版対話型AI面接サービスSHaiNが紹介されました。

今回の記事では、当社代表取締役 山﨑俊明へのインタビューを通じて、SHaiNの立ち上げ背景、独自の評価AI、サービスの特徴、導入実績、今後の展望などについて取り上げていただいております。

■「人を見抜く基準を、AIで変える。対話型AI面接『SHaiN』を提供する株式会社タレントアンドアセスメントにインタビュー」
 https://j-aix.or.jp/journal/1647/

■AI JOURNAL
 https://j-aix.or.jp/journal/

■運営元 一般社団法人日本AI導入支援協会
 https://j-aix.or.jp/

【メディア掲載】メ~テレニュースにて、対話型AI面接サービスSHaiNが紹介されました

2026年7月8日、名古屋テレビ(メ~テレ)の情報番組「ドデスカ+」および「メ~テレニュース」において、
対話型AI面接サービスSHaiNが紹介されました。
本放送では、半田市の採用選考におけるAI面接の活用について取り上げられています。

■メ~テレニュース
 https://www.youtube.com/watch?v=Mw7Yth-ljK4

■メ~テレニュース(YouTube)
 https://www.youtube.com/@NagoyaTVnewsCH

■メ~テレ「ドデスカ+」月~金 午後3:40~
 https://www.nagoyatv.com/dode/plus/

【メディア掲載】AIインタビューマガジン「AI Future Talks」にて、次世代版AI面接サービスSHaiNが紹介されました

AIインタビューマガジン「AI Future Talks」の、東京大学山崎研究室へのインタビュー
「AI時代に問われる人間の価値とは何か―『魅力工学』と匠の本質に迫る」において、SHaiNが紹介されました。

弊社と山崎研究室は2020年より「面接時の人物に対する評価AI」の共同研究を行っており、
約4万5,000件の面接データを用いた独自の評価AIをSHaiNに搭載しています。
今回の記事では、同研究室における社会実装の成功例の一つとしてSHaiNに触れていただいております。

■「AI時代に問われる人間の価値とは何か―『魅力工学』と匠の本質に迫る」
 https://www.defide-ix.com/ai/ai-future-talks/human-value-and-attraction-engineering-in-ai-era-2

■AI Future Talks
 https://www.defide-ix.com/ai/ai-future-talks

【プレスリリース】愛知県半田市、職員採用試験にSHaiNを試験導入 ~自治体採用におけるAI活用を検証、公平・客観的な採用の実現へ~

次世代版対話型AI面接サービスSHaiN(以下、SHaiN)を開発・提供する株式会社タレントアンドアセスメント(本社:東京都港区、代表取締役:山﨑俊明、以下タレントアンドアセスメント)は、愛知県半田市(市長:久世孝宏)の職員採用試験において、SHaiNが試験導入されたことをお知らせいたします。

SHaiN導入の背景と目的
近年、民間企業を中心にAIを活用した採用選考が急速に広がる中、地方自治体においても、より公平で効率的な採用を目指し、採用手法の見直しやDXの推進が進められています。半田市ではこれまでも、公務員試験の廃止やテストセンター方式の導入など、受験者がより参加しやすい採用試験への改革を進めてきました。
今回のSHaiN導入は、その改革の一環として行われるものです。従来の対面での面接に加え、AI面接を併せて実施することで、受験者一人ひとりの人物像をより多角的に把握できる採用手法として有効性を検証することを目的としています。なお、今回の導入は試験運用のため合否判定には使用せず、AIと面接官の評価傾向や特徴を比較・分析し、今後の活用可能性を検討します。

半田市役所 ご担当者様からのコメント
採用試験は、市役所の未来を担う人材との大切な出会いの場です。
私たちは、「人を見る」という採用の本質を大切にしながら、新しい技術も積極的に取り入れ、本当に活躍できる人材を見極められる採用試験を目指しています。
AIは人に代わるものではなく、人による面接を補完する新たな可能性の一つです。
今回の試験導入を通じて、半田市らしい、より良い採用のあり方を探っていきます。

今後の展望
タレントアンドアセスメントは、今回の半田市における検証を通じて自治体でのAI面接の有効性を実証するとともに、今後も全国の自治体や企業の採用課題に寄り添い、学歴や属性に関係なく誰もが公平公正に評価される社会インフラとしての採用・評価プラットフォームの構築に貢献してまいります。

次世代版対話型AI面接サービス SHaiNとは(https://shain-ai.jp/
タレントアンドアセスメントが開発した戦略採用メソッドをもとに、人間の代わりにAIが⾯接を実施することで、人間が行う⾯接で課題視されてきた評価のばらつきが改善され、合否基準の統一、先入観のない公平公正な選考を実現しており、1000社以上で導入されている国内最大手の対話型AI⾯接サービスです(2026年3月時点)。受検者はスマートフォンやタブレットを利用し、24時間365日、いつでもどの場所でもAIと対話しながら⾯接を行うことができ、日程による選考辞退などの機会損失を減らせるようになります。また企業側は⾯接評価レポートなどを参考に、採用可否だけでなく、対⾯の⾯接時には候補者ごとに適した質問の投げかけや、特徴に合わせた動機付けとして活用することができます。
SHaiNの最大の特徴は、約4万件の面接データをもとに東京大学・山崎研究室との共同研究によって開発された独自の評価AIアルゴリズムを搭載することで、評価根拠を説明可能にしたことです。
2024年施行のEUにおけるAI規制法では、採用におけるAI活用を高リスクと分類し、「人間による監視体制」「ログの記録・管理」「第三者による適合性の評価」を義務付けていますが、SHaiNはそれぞれの基準を満たしており、AI規制法を遵守したサービスとなっています。
2025年12月リリースの次世代版SHaiNでは、PKSHA Technologyの保有する、高度な自然言語処理技術および機械学習モデルの搭載により、面接における傾聴機能を大幅に強化しポジティブな対話体験を実現。さらに、従来の10資質評価に加え、その他資質として多角的な評価を新たに実装し、より精緻な人物分析が可能となりました。その他資質は、日本経済団体連合会(経団連)の「新卒採用に関するアンケート調査」で重視項目として挙げられた「コミュニケーション能力」「主体性」「チャレンジ精神」「協調性」「誠実性」を含む8種類のコンピテンシーとなります。
SHaiNは、グループ企業であるPKSHA Technologyが展開する「AI Suite for HR」の役割の一つとして、AIにより総合的に人事業務の効率化と転職者や働く人々の体験向上の実現を目指しています。

愛知県半田市(https://www.city.handa.lg.jp/
所在地   愛知県半田市東洋町二丁目1番地
市長    久世 孝宏

株式会社タレントアンドアセスメント(https://www.taleasse.co.jp/
所在地   東京都港区虎ノ門 4-1-1 神谷町トラストタワー23F
代表者   代表取締役 山﨑俊明
設立     2014年10月
資本金   5,000万円
事業内容  AI面接サービスSHaiNを主軸とした採用コンサルティング事業の展開


[プレスリリースの提供元] PR TIMES:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000170.000011421.htmll
[プレスリリースのPDFファイル]
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【メディア掲載】中京テレビNEWSにて、対話型AI面接サービスSHaiNが紹介されました

2026年7月2日、中京テレビ「キャッチ!」および中京テレビNEWSにおいて、対話型AI面接サービスSHaiNが紹介されました。
本放送では、AI面接を活用した採用選考に関する内容が取り上げられ、当社サービスSHaiNについても紹介されています。

■中京テレビNEWS
 https://news.ntv.co.jp/n/ctv/category/life/ct62eccdea9be44723bc93c1953209af46

■中京テレビNEWS(YouTube)
 https://www.youtube.com/watch?v=Ktdb1zopLlI

■中京テレビ「キャッチ!」月~金 夕方3:48~
 https://www.ctv.co.jp/catch/

【プレスリリース】AI・データサイエンス教育を推進する京都先端科学大学 キャリア教育にSHaiN for Education導入~就職をゴールにしない主体的なキャリア形成の実現へ~

次世代版対話型AI面接サービスSHaiN(以下、SHaiN)を開発・提供する株式会社タレントアンドアセスメント(本社:東京都港区、代表取締役:山﨑俊明、以下タレントアンドアセスメント)は、京都先端科学大学(所在地:京都府京都市、学長:前田 正史、以下 京都先端科学大学)において、次世代版対話型AI面接サービスSHaiNの教育機関向けプラン「SHaiN for Education +フィードバックレポート」を導入したことをお知らせいたします。

SHaiN for Education導入の背景
生成AIの普及により、学生を取り巻く学習環境や就職の環境は大きく変化しています。企業の採用選考やインターンシップ選考においてもAI面接の活用が広がる中、学生には新たな選考手法への理解と対応力が求められています。
京都先端科学大学では、キャリア教育を「就職をゴールではなく、人生100年時代のスタート」と位置づけ、AIを制限するのではなく、社会で活用される技術を理解し、適切に活用する力を身につけることが重要であるとの方針のもとに、従来の個人面談や模擬面接に加え、SHaiNを導入することを決定しました。
SHaiNの導入により、学生は企業の採用選考やインターンシップ選考で広がりつつあるAI面接を実践的に体験できるようになります。また、生成AIに依存しない独自の評価AIアルゴリズムを搭載したSHaiNを通じて、自身の思考や行動特性を客観的に振り返り、自己理解を深めるとともに、AI時代の採用選考への対応力を養うことができます。さらに、 SHaiNの結果をもとにしたキャリアアドバイザーによる伴走型支援を組み合わせることで、自己理解の深化、面接力の向上、そして主体的なキャリア形成の実現を目指します。

京都先端科学大学キャリアディベロップメントセンター コメント
AIを活用する時代だからこそ、学生には「これまでどのような経験を積み、どのような価値観を育んできたのか」「自分は何を実現したいのか」といった問いに真摯に向き合い、自己理解を深めてほしいと考えています。その支援の一環として、SHaiNの導入を決定しました。SHaiNが可視化する「主体性」や「感受性」といったコンピテンシーは、学生自身が強みや課題を客観的に把握する機会となり、自己成長にも大きく寄与すると期待しています。今後は、低年次からの活用により、学生の行動変容や主体的なキャリア形成を促進する取り組みを進めてまいります。

京都先端科学大学とは
京都先端科学大学は、都市型の京都太秦キャンパス、フィールドワークに適した京都亀岡キャンパスの2つのキャンパスを有する、5学部10学科の総合大学です。約70の国・地域からの留学生とともに学ぶ“国内留学”環境のもと、グローバル社会で活躍する人財の育成を目指しています。

SHaiN for Educationとは
SHaiN for Educationは、現在企業向けに提供している「対話型AI面接サービスSHaiN(https://shain-ai.jp/)」の教育機関向けプランです。全国で多くの学校法人に導入され、就職活動やキャリア教育に活用いただいています。AI面接の体感はもちろん、面接時の回答内容がすべてテキスト化された面接レポートは、自己分析やエントリーシート作成時に有用な参考資料となります。また学校側が受検者と面接レポートを共有することで面接時の振り返りやアドバイスをすることもできます。オプションの「フィードバックレポート」は受検者自身の強み、課題を盛り込んだ内容となっており、より具体的に活用の幅を広げていただくことができます。当社はSHaiNを通じて、学歴や性別、国籍に関係なく公平公正に評価され、誰もが平等に輝く社会への一歩として、持続可能な開発目標SDGsを推進しています。

株式会社タレントアンドアセスメント(https://www.taleasse.co.jp/
所在地   東京都港区虎ノ門 4-1-1 神谷町トラストタワー23F
代表者   代表取締役 山﨑俊明
設立     2014年10月
資本金   5,000万円
事業内容  AI面接サービスSHaiNを主軸とした採用コンサルティング事業の展開


[プレスリリースの提供元] PR TIMES:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000169.000011421.html
[プレスリリースのPDFファイル]
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